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「金正恩氏」 のテレビ露出情報

東アジア地域の安全保障にとって脅威となっているのが北朝鮮。おととい朝鮮労働党創立80年に合わせて軍事パレードが行われた。北朝鮮は新型ICBM「火星20型」を公開し、最強の核戦略兵器システムだとしている。軍事パレードには中国とロシアから李強首相やメドベージェフ前大統領といった要人も出席。3か国の関係の近さが印象付ける形となった。小谷氏は「今後の動きとしてはトランプ大統領が金正恩氏との会談に非常に強い関心を持っているということで、北朝鮮を核保有国として認めた上で協議を行う可能性があるため、それに我々は備えておかなければならないと思う」、中西氏は「日韓の安全保障面での協力は非常に重要性が高まっていると思う。アメリカとの関係が両国とも従来ほど安定感がない中で日韓が協力していく。それも歴史的な問題で上手くいかなかった時期もあるが、前向きな目標として地域を安定させる意味でも重要であると思うし、過去10年くらいの日本の政権が日韓関係を前に進めてきたということは非常に大きな成果だと思う」等と話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月16日放送 0:00 - 0:58 TBS
S☆1(ニュース)
北朝鮮の国営テレビは15日、超精密多連装ロケット砲の発射訓練が14日に行われ金正恩総書記が視察したと報じた。映像では移動式発射台から12発を連続で発射していて娘も同行している。金正恩総書記は訓練について「敵に不安を与え戦術核兵器の威力を理解させることになる」と述べ「保有する兵器は防衛のためのものだ」とする一方「武力挑発や親交を抑止できない場合は快適攻撃手段と[…続きを読む]

2026年3月15日放送 18:00 - 18:05 NHK総合
ニュース(ニュース)
朝鮮中央テレビはキム・ジョンウン総書記立ち会いのもと、きのう「超精密多連装ロケット砲」の発射訓練が実施されたときょう伝えた。訓練では12発が発射され、約360キロ先の目標にすべて命中したとしている。韓国軍は北朝鮮がきのう平壌近郊から日本海に向けて弾道ミサイル10発を発射したと発表していて、今回の訓練を指すものとみられる。

2026年3月15日放送 17:20 - 17:30 テレビ東京
TXNニュース(ニュース)
北朝鮮の金正恩総書記は軍部隊がきのう実施した多連装ロケット砲の発射訓練を視察。金正恩総書記は侵攻を受けた場合には「攻撃手段として使われる」と話す。

2026年3月15日放送 11:50 - 12:00 テレビ朝日
ANNニュース(ニュース)
15日付の労働新聞には、12発のロケット砲が横並びで発射される様子が掲載。砲弾は、約364km先の日本海の島に命中したという。訓練には、金総書記と娘が出席。金総書記は「射程420km以内の敵に不安を与える」と述べていて、韓国を念頭に置いた発言とみられる。ロケット砲は、米トランプ大統領が金総書記との対話の意向を示した直後に発射された。

2026年3月15日放送 11:30 - 11:40 TBS
JNNニュース(ニュース)
北朝鮮の朝鮮中央テレビはきのう超精密多連装ロケット砲の発射訓練を行い、金正恩総書記が視察したと伝えた。きのう発射した弾道ミサイルを指すと思われる。

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