ギンガメアジが釣れた。魚体が銀紙を貼ったように輝くことからこの名がつけられた。次に松永が目をつけたのが広範囲にサラシが広がる岩礁帯。ルアーは再びフローティングタイプのミノーに戻した。釣れたのは特大サイズのカンモンハタ。次に釣れたのはアオヤガラ。初日はリベンジならず、多種多様な種子島の魚に翻弄された。
2日目、満潮の4時間前。水面を引くトップウォーターからスタート。サラシが薄い状態はラインを細くするだけで反応が変わる。
2日目、満潮の4時間前。水面を引くトップウォーターからスタート。サラシが薄い状態はラインを細くするだけで反応が変わる。
