渡辺篤史が浅岡さんの家へ。玄関は緑が生い茂っている。二階が個性的な外観で森の小道を進むかのよう。そして玄関に入ると収納のある石床玄関に。次に2階へ京都の和紙を使った壁やシンバルをリサイクルした照明も。階段は藍色で小さなガラス窓が。ニ階はLDKが広がっているが、19畳あるという。小上がりや隣接してインナーテラスもある大空間。
そしてキッチンを紹介。妻は木を使ってほしいと答え、収納は広く、取りやすいようになどと設計士に伝えたという。さらにパントリーを紹介した。大人数が対応できる小上がりのダイニングが特徴的。
そしてキッチンを紹介。妻は木を使ってほしいと答え、収納は広く、取りやすいようになどと設計士に伝えたという。さらにパントリーを紹介した。大人数が対応できる小上がりのダイニングが特徴的。
