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「スルメイカ」 のテレビ露出情報

きのう政府は2024年度の水産白書を公表した。サンマやサケ、スルメイカの不漁が長期化していて、3種を合わせた漁獲量は2014年から約5分の1にまで激減したという。海水温の上昇や海流の変化が要因とみられている。魚の不漁の影響を受けて、ナマズの一種「パンガシウス」の輸入量が急速に増えているという。フワフワとした食感と淡白な味が特徴で、白身魚として寿司やフライに使用されている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月12日放送 9:26 - 11:00 テレビ東京
なないろ日和!(特集)
仁科漁港にある漁協直営の「沖あがり食堂」を訪れた。店内の直売所では、魚介類のお土産物も販売。仁科漁港は、新鮮なイカが穫れる地域として有名で、この日とれたてのイカを見せてもらった。夏は暑さで鮮度が落ちやすいが、冬は寒さのため鮮度が保たれ、活イカとして味わえるという。活イカ定食は、その日の水揚げ次第では食べることができないレアメニュー。名物のいか様丼は、酢飯に、[…続きを読む]

2026年2月6日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングけさ知っておきたい!NEWS検定
日本人に愛されているスルメイカだが、水産庁が当初の漁獲枠から来年度は3.6倍に増やすことで漁業関係者と大筋合意した(朝日新聞)。スルメイカはかつてたくさん獲れていたが、どんどん減ってきたために資源を守るために漁獲枠が設けられるようになった。しかし現在の漁獲実績は漁獲枠に遠く及んでいない。さらに近年は不漁が続いたため漁獲枠を過去最低まで絞り込んだところ、一転去[…続きを読む]

2026年2月5日放送 6:40 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本おはBiz
不漁から一転して今年度、漁獲量が増えたスルメイカについて、水産庁は新年度の漁獲枠を今年度当初の3.5倍に増やす案を示した。

2026年2月5日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビNEWS
水産庁は昨日、漁業関係者らとの検討会を開き、来年度のスルメイカの漁獲枠について今年度の最終的な枠の2.5倍となる6万8400トンとする案を示した。水産庁は資源管理などの観点から年度ごとにスルメイカの漁獲可能量を設定しているが、今年度は青森県や岩手県などでスルメイカが異例の豊漁となり、小型船による漁の停止命令がでていた。来年度の漁獲枠は今月下旬の審議会で正式に[…続きを読む]

2026年2月5日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ全部見せNEWS
水産庁はきのう、漁業関係者らとの検討会を開き、来年度のスルメイカの漁獲枠について、今年度の最終的な枠の2.5倍となる6万8400トンとする案を示した。水産庁は資源管理などの観点から年度ごとにスルメイカの漁獲可能量を設定しているが、今年度は青森県や岩手県などでスルメイカが異例の豊漁となり、小型イカ釣り漁で設定されている漁獲枠を超過し、停止命令が出ていた。来年度[…続きを読む]

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