寺西拓人と高橋メアリージュンはドラマで一緒になったことがある。高橋メアリージュンはハンサムだけど話しやすかったという。高橋メアリージュンのハンサムの定義は全生物に優しい男。動植物にも優しい男だという。昔付き合っていた人が外いた犬が雨でずぶ濡れで、犬に傘をさせて飼い主を待とうと言って30分待つことがあり、すごくキュンとしたという。新山はその方がすごいだけで、自分は素通りするとした。寺西は傘をささない選択肢はあるのか?と話した。兎はいまだにセミやカマキリがいたらとるという。高橋メアリージュンの思わずキュンとする男性の行動は寝る時に髪を撫でる男。兎は無呼吸症候群で機械をつけていると話した。さらに、肩をゆすって落ち着かせてほしいという。寺西は比較的落ち着いている方だと思うと話した。屋敷はめっちゃイチャイチャする、彼女を子どもみたいに扱うのが好きだという。高橋メアリージュンが冷めるポイントはお尻が小さい男、頼りなくみえてしまう、お尻が小さいと頼りなく思えてしまうという。そこで、緊急お尻チェックをする。すると、兎のお尻がかわいいとのこと。ワーストのお尻は河井となった。高橋メアリージュンは元カレと壮絶なケンカをしたことがあり、追いかけっこになったこともあるという。暴言を吐いたことがあり、背中をトントンして「気は済んだ?」と言われてこの人にはかなわないと思ったという。
