上原の経歴をその時々の幸福度グラフと共に紹介。09年、33歳でMLBオリオールズと契約。幸福度20。小学生の頃と同じくらい野球を楽しめた。手応えも感じていたが右肘腱部分断裂。肘にテニスボール大くらいの腫れができ、力が全く入らなくなった。年齢もあり一時は引退を考えた。11年、MLB初の移籍でレンジャーズへ。幸福度50。高校の同級生・建山義紀とチームメイトに。建山としてはライバルが増えて迷惑だったという。翌年にはダルビッシュが加入し日本メディアの取材が殺到。13年、38歳でRソックスに移籍し1年目で胴上げ投手に。幸福度95。あえて100ではないのは、この年の最初のうちはクローザーではなかったから。このころ浜田が取材に来たところ、その日の試合は延長が続き24時を回った。浜田としては上原が疲れているのは分かっていたが、取材のため食事に連れて行った。
上原の経歴をその時々の幸福度グラフと共に紹介。17年、MLBから巨人に移籍。幸福度20。当時42歳。メジャーでの移籍も考えたが、監督が同い年の高橋由伸だったので「貢献したい」と巨人に決めた。19年、シーズン途中の5月で引退表明。幸福度100。
上原の経歴をその時々の幸福度グラフと共に紹介。17年、MLBから巨人に移籍。幸福度20。当時42歳。メジャーでの移籍も考えたが、監督が同い年の高橋由伸だったので「貢献したい」と巨人に決めた。19年、シーズン途中の5月で引退表明。幸福度100。
