青木マッチョが一緒に暮らすのは元保護猫のまさる推定3歳。そんななかやって来たのは推定2歳の元野良猫リバー。1か月前まで川沿いの工場地帯で一緒にいた猫3匹のボス的存在だったという。預かり5日目にケージオープンすると音質育ちのまさるがちょっかいを出してバトルに発展。預かり44日目、まさるが1週間カラーをつけることになりリバーはケージ内で待機。青木が外出するとまさるのちょっかいグセが発動しとにかく目が合うだけでバトルに発展。1週間後、まさるのカラーはとれたがバトルが止まらないためまさるは寝室で我慢してもらいこの夜はリバー1人のリビングタイムを作ることに。リバーは青木には完璧に慣れた様子で初めてひざ枕や抱っこに成功した。
2匹を対面させるとバトルが勃発した。猫の森・北村さんによるとまだ探り合っている状態のため気が済むまでやらせてあげてもいいという。45分が経過してもバトルは全く終わる気配がなく青木は諦めた。こうしてケンカは夜通し続き翌朝もずっとバトルをしていた。預かり63日目の夜、初めてリバーと一緒に寝てみることに。しかしリバーはケージの中のベッドへ移動した。
2匹を対面させるとバトルが勃発した。猫の森・北村さんによるとまだ探り合っている状態のため気が済むまでやらせてあげてもいいという。45分が経過してもバトルは全く終わる気配がなく青木は諦めた。こうしてケンカは夜通し続き翌朝もずっとバトルをしていた。預かり63日目の夜、初めてリバーと一緒に寝てみることに。しかしリバーはケージの中のベッドへ移動した。
