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「ドメン・プレブツ選手」 のテレビ露出情報

二階堂蓮選手のメダル獲得の記録に大歓声を上げていたのが父・学さん。一時引退も考えていた二階堂蓮選手の快挙の裏には父の支えがあった。学さんは日本代表として世界選手権に出場したこともある元トップジャンパーで、葛西紀明選手とも当時はしのぎを削っていた。蓮選手は高校卒業後企業から声がかからず引退を決意したが、学さんが引き止めそこから学さんと二人三脚で猛練習。着実に力を付け21歳で企業のスキー部所属も決定しオリンピックへの切符を掴んだ。父の思いも背負い1回目のジャンプでトップに立った二階堂蓮選手だが、立ちはだかるのは暫定2位の絶対王者スロベニアのドメン・プレブツ選手。二階堂選手を超える飛距離141.5mで合計301.8ポイント。結果は二階堂蓮選手が銀メダル、小林陵侑選手は6位、中村直幹選手は16位となった。二階堂選手が真っ先に向かったのは父・学さんのもと。二階堂選手は、父の目の前でメダルを取ることができてよかった、今日は金メダルが見せたかったと話した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月16日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(気になるニュース)
熱戦が続くミラノ・コルティナ五輪で、この週末に日本は5個のメダルを獲得した。日本時間土曜日の早朝に行われたスノーボード男子ハーフパイプでは、五輪初出場の山田流聖が1回目にハイスコアを叩き出した。回転トリックが全盛の中で、独創的な滑りで銅メダルを獲得した。そして3大会連続出場の戸塚優斗が95.00の高得点で、過去2回の悔しさを晴らす金メダルを獲得した。フィギュ[…続きを読む]

2026年2月16日放送 0:00 - 1:03 TBS
S☆1(ミラノ・コルティナ五輪)
今大会2つの銅メダルを獲得している二階堂蓮がスキージャンプ男子ラージヒルに登場。地元、北海道・江別市からも声援が送られる。二階堂の1回目は140.0mのビッグジャンプでトップに立つ。最大のライバルはスロベニアのプレブツ。2回目、プレブツは141.5m、二階堂にプレッシャを与える。二階堂は惜しくも2位。二階堂はまだまだです。まだ残っているので絶対金獲りにいきま[…続きを読む]

2026年2月15日放送 22:54 - 23:30 テレビ東京
スポーツ リアライブ〜SPORTS Real&Live〜(スポーツニュース)
スキージャンプ男子ラージヒルで二階堂蓮がビッグジャンプで暫定1位に。2回目は136.5m。プレブツに及ばず銀メダル。それでも今大会3つ目のメダル獲得。二階堂蓮は本当に悔しい。気持ち切り替えて次は絶対に金を取りにいきますと述べる。

2026年2月15日放送 20:56 - 22:15 テレビ朝日
有働Times(ミラノ・コルティナ五輪)
スキージャンプ男子ラージヒルでは二階堂蓮が銀メダル。ノーマルヒル、混合団体に次ぐ
3つ目のメダル獲得。1回目の飛距離は140.0m。立ちはだかったのはW杯ランキング1位
のD.プレブツ。金には届かず、悔しさをにじませる。真っ先に駆け寄ったのは父・二階堂学さんの元。父を追いかけて始めたジャンプ。

2026年2月15日放送 20:54 - 23:09 フジテレビ
Mr.サンデー日本人選手全部見せます激闘秘話SP
スキージャンプ男子ラージヒルでは、二階堂蓮が1回目で「これ以上飛ぶと危険」とされ安全に着地できる目安のヒルサイズに迫り、140mのビッグジャンプでトップに立った。一方北京五輪で男子ラージヒル銀メダルの小林陵侑は1回目を終え11位にとどまったが、2回目にビッグジャンプを見せた。しかしスロベニアのドメン・プレブツがトップに躍り出ると、二階堂は2回目でプレブツを上[…続きを読む]

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