中国料理花閒のメニューを全部食べてお得感を調査。小島が原価率が高いと予想した「有頭海老の湯引き広東スタイル」。うま味を引き出す特製ソースは、パクチーをしょうゆなどに5時間漬け込んで作っている。試食した小島は、ソースが絡んで、エビのうま味が引き立つなどと話した。岡本は、「鯛と板春雨の火鍋風煮こみ」を注文。1回目に白鳥が食べた「牛肉と筍のオイスターソース炒め」など8品を食べた。火鍋風煮こみは、ニンニクや唐辛子など15種類の食材や調味料を配合している。これで中国料理花閒の全34品を完食。オーダーバイキングの最後には、デザートが提供される。2種類の杏の種を厨房ですりつぶし、杏の甘い香りを引き立て、滑らかな舌触りの杏仁豆腐に仕上げている。アラカルトでも注文でき、値段は1200円。ここで食べ放題終了。