TVでた蔵トップ>> キーワード

「ノーベル平和賞」 のテレビ露出情報

故・東松照明さんは写真を通じ、被爆の実相を叫び続けた。2006年、東松さんは故・山口仙二さんと面会。対話し撮影を行った。東松さんは「仙二さんを撮っても片岡津代さんを撮っても、深層心理的には自分自身。だから他人事じゃない。あなたは私。わたしはあなた。共感」と語る。鈴木達治郎客員教授は「過去の歴史を見たら、奴隷制も、禁煙もEUも、不可能と思われたことがどんどん実現している。そのためには我々が声を上げ続けて、具体的な政策を提案し続けるしかない。諦めたらそこで終わる。いずれ絶対人類は『核兵器は必要ない』『かえって危ない』と認識すると思う。核抑止がいかに危ないものかという認識を広げていけば、いつかは核兵器がなくなると信じている」と語る。山西さんは「私一人でどうこうできる問題ではないけど、ずっと核兵器がない世界に近づきたい。そのために仲間と一緒に進んでいきたいって強く思う。自分に出来る平和教育の形をレベルアップさせるのももちろんだけど、これからもっと具体的な平和をつくる方法を考える人を増やすために、核軍縮のための教育プログラムを作りたい」と語った。故・山口仙二さんは「第三次世界大戦をさせないというのが地球市民の役目。どんなに強いアメリカでも地球市民の声には反対できない」と語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月16日放送 10:15 - 11:00 NHK総合
キャッチ!世界のトップニュース(ニュース)
15日、アクシオスは、アメリカ当局者の話として、アメリカとイランの協議は14日に進展を見せ、戦闘終結に向けた枠組みの合意に近づいたと報じた。また、ホワイトハウスのレビット報道官は「我々は依然として協議に深く関与している。対話は生産的で継続中だ」と述べた上で、協議場所は仲介国パキスタンになるとの認識を示した。パキスタンのシャリフ首相は、15日~18日の日程で、[…続きを読む]

2026年4月13日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングけさ知っておきたい!NEWS検定
パキスタンで開催されていたイランとアメリカの戦闘終結に向けた直接協議、合意には至らなかった。仲介国のパキスタン・ダール副首相兼外相は、「引き続き仲介役を果たす」とコメントした。1947年、パキスタン独立。1954年、アメリカとパキスタンは相互防衛援助協定。2004年、「NATO以外の同盟国」指定。2001年、ニューヨーク同時多発テロ。ビンラディン容疑者がパキ[…続きを読む]

2026年4月6日放送 9:00 - 11:54 NHK総合
国会中継参議院予算委員会質疑
立憲民主・無所属・三上絵里さんの質問。三上氏は核兵器にかんし、各国で高まっている核抑止強化論について触れ、フランスのマクロン大統領が「これからの半世紀は核兵器の時代だ」と保有する核弾頭を増やす方に舵を切ったが先週の会談でこれについて発言があったのかとその受け止めについて高市総理に質問。高市総理は、首脳会談でそういった話しはしていないとのべ、ロシアによる核兵器[…続きを読む]

2026年3月31日放送 4:30 - 5:20 TBS
THE TIME’(気になるニュース)
旧統一協会のトップ、韓鶴子総裁がノーベル平和賞に推薦されたことが分かった。EU委員などを務めたヤン・フィゲル氏が推薦。一方、韓総裁をめぐっては尹錫悦前大統領の妻などに不正に金品を提供したなどとして起訴され、現在公判が進められている。

2026年3月27日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(イット!)
青井キャスターは2年、宮司キャスターは3年半にわたり日々スタジオから、現場にも積極的に飛び出しニュースを伝え続けた。青井キャスターは生活する人の“生の声”にこだわり、1対1で取材相手の本音を引き出した。駆け抜けた2年間、常に生活に影響し続けたのが物価高。取材相手の苦悩にも寄り添い、日本の農業が抱える問題を伝えた。宮司キャスターは社会を揺るがす問題の核心に挑み[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.