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「フジテレビ」 のテレビ露出情報

再びみのもんたさんの人生を変えたのはプロ野球ニュースのワンコーナーから生まれた「珍プレー好プレー」だった。一度聞いたら忘れられない名調子だが、当時のディレクター・高島二六氏によると番組の始まりは偶然だったという。当初はプロ野球の“雨傘番組”だったとのこと。しかしいざみのがナレーションをあてたときについて高島さんは「素材を見せ物として100%はおろか200~300%価値を上げる。こちらの映像も一押ししたいと思うものをみのさんが言葉で表現して番組の価値を上げてくれた。原稿はない。我々はナレーションをあてるまで中身は分からなかった。でもそれが面白かった本当に天性だと思う。普通のアナウンサーがやってもなかなかできないと思う。」と話した。中でも後に伝説とまで言われたのが中日ドラゴンズ・宇野選手の「ヘディング事件」と広島東洋カープ・達川選手がコンタクトを落とし探す場面。達川さんは「みのさんが珍プレーを好プレーに変えてくれた」と語る。プロ野球ニュースの打ち上げのときにはみのさんに「達川くんと宇野くんのおかげで俺は世に出られた、ありがとね」と真顔で言われたという。こうして39歳にして2度目のブレイクを果たしたみのさんはその4年後…。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月5日放送 9:50 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!NON STOP!タブロイド
研ナオコさんの歌手デビュー55周年コンサートを取材した。コンサートの客席は全席完売で、かつて研さんのバックバンドを務めていた後輩のTHE ALFEEもゲスト出演した。研さんは1971年4月1日にレコードデビューを果たし、70~80年代にかけて名曲を次々に発表した。初めてヒットしたのがデビュー5周年にリリースした「愚図」で、それまでは歌手としてのヒットが無かっ[…続きを読む]

2026年2月5日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!SHOWBIZ
松村北斗、芳根京子など豪華な顔ぶれがそろったのはエランドール賞の授賞式。映画「秒速5センチメートル」など4作品の出演した松村北斗。芳根京子は「君の顔では泣けない」などの演技が評価された。チャレンジな1年だったと芳根京子は振り返る。飛躍の年にするために英語力を身につけたいという。特別賞は「国宝」のチームを代表して李監督。プレゼンターを吉沢亮をつとめた。

2026年2月5日放送 5:25 - 8:14 フジテレビ
めざましテレビエンタみたもん勝ち
倉悠貴さんは「新解釈・幕末伝」、「恋愛裁判」に出演。大阪出身の26歳。18歳のときにスカウトされたとのこと。「おちょやん」では主人公の弟を演じた。映画「教場 Reunion」、映画「教場Requiem」にも出演。綱啓永さん、齊藤京子さんが、倉悠貴さんについて語った。倉さんはジャグリングやパントマイムを撮影の合間にやっているとのこと。

2026年2月5日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ全部見せENTERTAINMENT
映画やテレビで活躍した俳優などを表彰するエランドール賞の受賞式が行われた。今年の受賞者は岡山天音、芳根京子、佐藤二朗、夏帆、松村北斗、高石あかりの6人。そして特別賞は映画「国宝」の制作チームが受賞した。代表して登壇した李相日監督のもとにゲストとして駆けつけた吉沢亮は「おめでとうなのかありがとうなのかちょっと難しいところではあるが本当におめでとう」とコメントし[…続きを読む]

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