TVでた蔵トップ>> キーワード

「ゲレーロJr.」 のテレビ露出情報

きのうの試合前、天井に届くような打球を飛ばした大谷の様子をオーストラリアチームがじっと見つめていた。天覧試合となったきのうの試合は世界も注目した。オーストラリアに先制を許し7回まで得点できずにいた日本。吉田正尚の2ランHRで逆転に成功すると、大谷はベンチを飛び出し、村上もバットを持ったまま飛び出していた。吉田はファンに向かって綺麗なお辞儀をして見せた。このお辞儀を真似したのがあす対戦するチェコ代表。チェコ代表のハジム監督は医師と監督の二刀流をこなす人物。チェコ代表は前回のWBCでも日本との交流が話題になった。3年前、大谷はチェコ代表の帽子をかぶってアメリカ入り。チェコ代表は今回、ペッパーミルのようなセレブレーションを見せていた。井端弘和監督は「日本の野球を取り入れている。練習を見たが日本と似ている」と語った。選手だけでなく日本ファンも再び注目を浴びている。FOXニュースがカープのスクワット応援を「インクレディブルな声援」と取り上げた。これに鈴木誠也が所属するカブスのファンは「信じられない」「我々も実践しないと」などと反応している。
日本は決勝ラウンド1番乗り。準々決勝はベネズエラ、ドミニカ共和国どちらに当たっても強豪。ドミニカ代表にはゲレーロJr.、ベネズエラ代表にはアクーニャJr.がいる。過去2度WBCに出場した元メジャーリーガーの岩村明憲さんは今後のキーパーソンに2人挙げている。フォークボールで韓国代表を圧倒した種市篤暉。FOXニュースも「日本の種市のクレージーな球の動き」と驚きを持って伝えている。落差のあるフォークボール、一発のあるアメリカ戦でカギを握る。山本由伸は準々決勝に投げるとみられ、対戦するドミニカやベネズエラなど勝ち上がってきたチームの選手たちも山本がちょっと嫌となっている部分はあるという。ここまでのMVPに選んだのは大谷選手。今回、日本ベンチにはダルビッシュのユニホーム、大きな声を出す大谷の姿があった。決勝ラウンドで重要になってくるのは大谷の後ろ。きのう大谷が四球で出塁した後、吉田の2ランHRで逆転している。岩村さんは「近藤選手の復調は信じたいところではある。岡本、村上の2選手は非常に大きな存在になってくる」などと語った。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月15日放送 0:35 - 1:15 フジテレビ
すぽると!(スポーツニュース)
WBC1次リーグでホームラン14本、41得点と圧倒的な破壊力を見せたドミニカ共和国が準々決勝で韓国と対戦。主砲のゲレーロJrやソトが激走の連続で強力打線が今日は足で得点をつかみ、序盤で7点のリードを奪うと8番ウェルズがド派手な一発を放って韓国に7回ゴールド勝ちでベスト4一番乗りを決めた。

2026年3月14日放送 23:55 - 1:05 日本テレビ
Going!2026 WORLD BASEBALL CLASSIC
WBC準々決勝。ホームラン数全チームトップのドミニカ共和国が走塁で見せた。ゲレーロJr.がキャッチャーの位置を見極め気迫のヘッドスライディングで先制に成功。3回にはゲレーロJr.のタイムリーで体を捻ってタッチを回避し神業ホームイン。攻撃的な走塁でリードを広げた。ドミニカ共和国10x-0韓国。「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」はNetf[…続きを読む]

2026年3月14日放送 21:54 - 22:52 テレビ朝日
サタデーステーション(スポーツニュース)
連覇に向けた大一番。ついに始まったWBC準々決勝、ベネズエラ戦を翌日に控えた侍ジャパンは練習のため続々と球場入りした。ダルビッシュ有はアドバイザーとして宮崎合宿のみ参加していたが、投手陣の最終調整に駆けつけ井端監督や山本由伸らと話す姿もあった。WBCを現地観戦する堀江さんは大谷翔平について「チームを鼓舞するプレーと優勝につながるプレーをしてくれると嬉しい」と[…続きを読む]

2026年3月14日放送 17:30 - 18:00 フジテレビ
FNN Live News イット!(スポーツニュース)
侍ジャパンはWBC準々決勝の舞台「ローンデポ・パーク」で前日練習を行った。メディアが入れる時間には練習が終わり、結果的に非公開に。大谷翔平らが引き締まった顔で会場を後にした。一方別の場所で調整した先発予定の山本由伸や菊池雄星のもとには、アドバイザーを務めるダルビッシュ有も再合流。連覇へチームを後押しする。準々決勝最初の試合はドミニカ共和国と韓国の一戦。優勝候[…続きを読む]

2026年3月14日放送 17:00 - 17:30 日本テレビ
news every.サタデーGO!JAPAN
WBC連覇を目指す侍ジャパン。あすの準々決勝を控える中、前日練習は非公開で行われた。明日のベネズエラ戦の先発は山本由伸投手。その準々決勝で韓国と対戦したドミニカ共和国がコールド勝ちで、3大会ぶりベスト4。カナダと対戦したアメリカはミラー投手が圧巻のピッチング。アメリカは準決勝でドミニカと対戦する。

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.