9回に登板し無失点に抑え、日米通じて初セーブをマークした佐々木朗希投手。ロバーツ監督が佐々木投手を大絶賛。リリーフとして大事な局面で投げた。我々のトップリリーフの一人だと思っているとコメント。佐々木の起用法について、状況に応じて8回に登板する可能性を示唆。佐々木はシーズン序盤、制球に苦しむなど本来の投球ができなかった。けがから復帰後のシーズン終盤はリリーフで4試合無失点。B・スネルは先発のロウキは用心深くてちょっと緊張しているようにみえた。ブルペンから登板するときに持っている自信がいいとコメント。
