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「マイアミ(アメリカ)」 のテレビ露出情報

1次ラウンドを通過した侍Jについて田中卓志さんは「韓国戦の菊池雄星投手が打たれてしまって3点とられた直後の鈴木誠也選手の2ラン。これがめちゃくちゃ大きいなと思った。まだ行けるって空気になったと思うし」などコメント。小木さんは「オーストラリア戦の8回の吉田正尚選手の逆転2ランホームラン」などコメント。真中満さんは「大谷選手ももちろんだが、僕は村上宗隆選手、吉田正尚選手に注目したい。村上選手はパワー。王さんを超える56本の本塁打を放ったことも。吉田選手はセンスの塊。バットコントロールであったり選球眼もいいので四球もしっかりとれる能力が高いバッター。三振が少ない2021年には94打席連続無三振も記録している」などコメント。そして野呂佳代さんからの「選手にとって家族の支えは大事なのか」との質問に対して岡島さんは「僕もアメリカにいて家族に支えられた。アメリカでは和食をなかなか食べられないが、家では和食を妻が作ってくれたので」などコメント。田中さんは注目選手について「カープファンなので小園選手はもうちょっと見たい。もちろん源田壮亮選手が調子いいのででられるタイミングがなかなかない。あと鈴木誠也選手。前回のWBCはけがででられなかったので今回のかける思いもすごいしムードメーカーとしても活躍している」などコメント。
準々決勝の相手はベネズエラ。真中さんは「世界ランク5位だがメジャーリーガーが30人中25人。手強い。大谷選手の怖さを知っているチーム。ミゲル・カブレラ打撃コーチは大谷選手は4打席敬遠してもいいという話をしていた。日本ラウンドよりもかなりマークされると思う。大谷選手の敬遠に備えてどんな打順にするかが重要」などコメント。ベネズエラの先発は大谷キラーと呼ばれるレンジャー・スアレス投手。スアレス投手について岡島さんは「ストレートよりも変化球が良い打者のタイミングを外す技術・コントロールが良い。カーブ、チェンジアップのレベルが高い」などコメント。また決戦が行われるローンデポ・パークについて「開閉式で閉まっているときはホームランが出にくい。開いているときは風が吹いて出やすくなる。大谷選手はこの球場は相性がいい。50-50を打ったのもここ。前回WBCでもここで投げた」などコメント。侍Jは日本時間明後日の午前10時から準々決勝となる。準々決勝以降の試合結果や舞台裏については日曜夜7時、来週火曜夜10時、来週水曜夜7時から日本テレビでも生放送予定。
今夜7時から放送の「深イイ話 ワールドベースボールクラシック特別編」の番組宣伝をした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月14日放送 23:30 - 23:55 日本テレビ
サクサクヒムヒム(番組宣伝)
Going!Sports&Newsの番組宣伝。WBC準々決勝 直前SP。

2026年3月14日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
サタデーウオッチ9(スポーツニュース)
WBC日本代表はあす準々決勝に臨む。マイアミにはファンが集まっている。すし店やグッズショップの様子を紹介。

2026年3月14日放送 11:30 - 11:45 日本テレビ
NNN ストレイトニュース(ニュース)
WBC連覇を目指す侍ジャパンはあすの準々決勝を控える中、練習は非公開で行われた。負けたら終わりの決勝ラウンドに挑む侍ジャパンは、あすベネズエラと対戦する。先発マウンドを託されたのは山本由伸投手、チームを勝利に導く投球に期待がかかる。

2026年3月14日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようびめざスポ
準々決勝の決戦の地・マイアミで初の全体練習を行った侍ジャパン。大谷選手は今回は指名打者のためピッチャーとしての登板はない予定だが、最速156キロをマークするなど侍ジャパンのバッター相手に7奪三振。サプライズ登板について聞かれた大谷選手は、改めて登板を否定。一方対戦するベネズエラが大谷選手への予想外の対策「4打席とも(四球)で歩かせる」などと明かした。日本から[…続きを読む]

2026年3月14日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングWBC2026
4戦目となるチェコ戦ではチェコ代表最後の登板となるサトリア投手の前に打線が苦しむも、ピッチャーが変わった8回に周東佑京選手がHRを放つなどし、9-0で日本が勝利した。

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