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「三井住友」 のテレビ露出情報

きょうのテーマは「メガバンク 新たな金融サービス」。NISAを利用している人も増えているが、証券は証券会社、預金は銀行、クレジットカードはカード会社と複数の金融会社を活用している人も多い。メガバンクではスマホのアプリ1つで様々な金融サービスを利用できるような動きが活発になっている。三菱UFJではグループ会社で展開している銀行やカード会社、証券会社などの機能をアプリで1まとめにしてグループの総合力を生かしているのが特徴。三井住友では証券事業はSBI証券、決済事業はPayPayなどと提携したり、みずほも傘下に証券会社、カード会社を持つ楽天グループと提携するなど他社との連携を通じて、利用者を増やそうとしている。アプリ内で預金口座を通じた取引をするとポイントが溜まったり、提携するスーパーやコンビニで買い物をした際にポイントの還元率がどんどんあがっていくというメリットは考えられる。背景には金利のある世界。ネット銀行は高い金利、預金の奪い合いとなっている。メガバンクでも顧客確保が課題となっている。三菱UFJフィナンシャル・グループの亀澤宏規社長は口座数も預金量も1位だが、新規口座でみるとネットバンクに開設する顧客も増えているとし、グループの総合力という強みを活用し、ブランドや基盤をもう一度強固にする必要があるとしている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月2日放送 22:58 - 23:06 テレビ東京
夢遺産(夢遺産)
SMBC リーガル Xは生成AIを活用し契約関連業務のデジタル化と効率化するプラットフォームを提供。三嶋さんの若い頃の夢はパソコンやインターネットで新しいものを創りたいと考えていた。大学卒業後は大手IT企業に入社。充実した中で今後はITを何かキャリアの中で持つべきだろうと感じ、三井住友銀行に転職。難しい環境で事業を創ることができればどこにでも通用するというキ[…続きを読む]

2026年2月2日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテグローバルアウトルック
三井住友銀行国際金融研究所理事長・古澤満宏さんの注目のニュース「『日米連携』で市場に対応」。三井住友銀行国際金融研究所理事長・古澤満宏さんは、「選挙を控えて日米で“市場の混乱は望ましくない”という思惑が一致した」などとコメントした。
三井住友銀行国際金融研究所理事長・古澤満宏さんの注目のニュース「日本国債の格下げ リスクは債務増大より成長鈍化(日経電子版)[…続きを読む]

2026年2月1日放送 7:30 - 8:55 フジテレビ
日曜報道 THE PRIME(ニュース)
円安、金利上昇。日本経済どうなる?為替の状況について、高市総理が消費税減税を公約に発表し、円安が急速に進行した。翌日、円高に触れた。日米が連携してレートチェックが行われたとみられている。28日、もう一段階円高にふれている。円安のメリットは輸出企業はプラス、デメリットとして物価高などは上昇する。日本の思惑は円安を阻止したい、アメリカはドル高を修正して貿易赤字を[…続きを読む]

2026年1月31日放送 6:00 - 8:30 フジテレビ
めざましどようびNEWS
三井住友銀行は2月から適用される10年固定型住宅ローンの再優遇金利を2.85%にする(2001年発足以降最高水準)。三菱UFJ銀行・みずほ銀行もそれぞれ2.75%に引き上げ、三菱UFJ銀行も発足以降最高水準。一方変動金利については3行とも据え置き。

2026年1月31日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングけさ知っておきたい!NEWS
大手銀行5行は来月の住宅ローン金利を発表し、固定10年の最優遇金利は三菱UFJ銀行とみずほ銀行は2.75%、三井住友銀行は2.85%、三井住友信託銀行は3.175%、りそな銀行は3.165%といずれも引き上げとなった。背景には長期金利の上昇があり、10年物国債利回りは、選挙で与野党がそろって減税を掲げていることによる財政悪化への懸念から、今週一時、約27年ぶ[…続きを読む]

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