サッカーW杯アジア2次予選、アウェイでミャンマーと対戦した日本は前半27分、フランスで活躍する中村敬斗選手が鋭いシュートでゴール。前半34分には跳ね返りを堂安律選手が決め折り返す。代表出場3試合目のオランダでプレイする小川航基選手が後半30分、途中出場の相馬勇紀選手があげたクロスにヘディングシュートであわせ代表通算4ゴール目を奪う。さらに一瞬のすきで決めた。後半アディショナルタイムには中村選手が8号目となるスーパーゴールを決めた。
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