MEGUMIは、中野信子の「他人の価値観を受け入れることは脳の発達に有意義」との言葉を紹介し、異なる感覚に触れられる点で留学は良いと語った。また、息子が海外でおやつに生牡蠣を食べていることも明かした。一方、岸谷蘭丸は海外大学の受験サポートを行っていると説明。自身は海外の名門大学に在学する現役大学生で、「こうじゃなきゃいけない」ではなく「こんなんでいい」と考えられるようになったことを留学のメリットとして挙げた。進路を考える際は、自分のやりたいことから逆算し、「これだけは譲れない」ポイントを優先して勉強してきたという。また、MEGUMIは現在ほとんど休みがなく、もし休みがあれば気分次第でお風呂に3回入るなど、予定を決めずに過ごしたいと語った。
