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「今野紀花」 のテレビ露出情報

選手が自画自賛するマイベストプレーを発表。高田真希選手はカナダ戦の「テイクチャージ」。リードしていた試合終盤でオフェンスファウルを取ることができた。高田はセットオフェンス(決められたルールの中で行うチーム戦術)を全く覚えないが、大事な場面では決めてくれるという。宮澤夕貴選手はカナダ戦の「3P」。平下が3P、高田が2Pを決めた後、さらに宮澤が3Pを決めて流れを呼び寄せることができた。山本麻衣選手はカナダ戦の「1Q」。途中出場で両チーム最多12得点をあげ、カナダに傾いた流れを日本に呼び戻した。トヨタ自動車でチームメイトの平下愛佳選手は「味方で良かった」と語った。その平下はカナダ戦の「左レイアップ」。その前にノーマークのレイアップシュートを外しており、このシュートを決めたことで気持ちが楽になったという。アシストしたのは今野紀花だった。東藤なな子選手はアルゼンチン戦の「ステップイン」。東藤が期待された役割はペイントアタック(リング近くに攻め込むプレー)。カナダ戦ではうまく行かなかった部分がアルゼンチン戦では修正できたという。田中こころ選手はカナダ戦3ピリオドの「end1」。高田は絶対に勝たなければいけないカナダ戦で流れを引き寄せるプレーになったと称賛したが、休憩中に宮澤から「本当に覚えてました?」と聞かれ、「いや、あんまり覚えていない」と明かした。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年9月17日放送 1:55 - 2:55 フジテレビ
FIBA女子バスケットボールワールドカップ2026(FIBA女子バスケットボールワールドカップ2026 総集編)
FIBA女子ワールドカップの第1戦 vsマリ。日本の初得点はワールドカップ初得点となる田中こころから。最年少の後藤音羽もコートに立ち初得点をマーク。劣勢ながらも日本を支えたのは3Pシュート。栄光と挫折を知る林咲希と町田瑠唯のコンビネーションが炸裂した。

2026年3月17日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News αLive News α × すぽると!
ワールドカップ5大会連続出場を目指す日本はアルゼンチンとの最終戦は勝つしかない大一番。元日本代表・宮崎早織さんが挙げる勝利のポイントは「全員で守って全員でリバウンドを取って全員で走っていいところでスリーポイントを決める」。第1クォーターだけで5本のスリーポイントを決め主導権を握る。予選2勝目を挙げワールドカップ出場へくさびを繋げた。

2026年3月16日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ
めざましテレビ全部見せ(SPORTS)
バスケットボール女子のワールドカップ予選で日本がカナダと対戦した。開幕から3連敗中の日本にとっては、負けられない一戦。同点で前半を終えると、第4Q3点差の場面で途中出場の今野紀花選手がリードを広げるスリーポイントを決めるなど、日本がカナダに競り勝ち、5大会連続のワールドカップ出場へ望みを繋げた。

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