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「信濃川」 のテレビ露出情報

山の幸を求めて飯山線へ。飯山線は全長100キロメートルで長野県長野市から新潟県長岡市を結んでいる。飯山線足滝駅にいるのは団長安田さん。足滝駅は上下線ともに1日8本しか無い。その秘境の山の幸を食べるためにタクシー運転手を探す。足滝駅を離れて道路沿いを歩くが人の気配がない。駅から歩いて15分ほどで地元の人を発見。タクシーのいる場所を訪ねると、橋の向こうにタクシーの待機所があるという情報をきいた。足滝駅からさらに歩き40分、森宮交通を発見したが、残念ながら閉まっていた。さらに付近で聞き込みや神頼みをしながらタクシーを探すと、村人を発見した。村人によると、県境を越えて長野県に行くとタクシー会社の本社があるという。
安田さんはタクシーも求めて新潟県から長野県に向かった。足滝駅から歩くこと約1時間30分。森宮観光という会社を発見した。施設に入ると、人気の蕎麦屋があり、連れて行ってもらえることになった。今回案内してくれる運転手は、栄村出身で、栄町は豪雪地帯で有名だという。これから案内する場所は、布海苔をつなぎにした蕎麦屋さんで、新潟県の特徴的なそばでおかずガ食べ放題。栄村からタクシーで30分。訪れたのはそばの郷Abuzaka。到着すると外にも客が並んでいた。取材確認をとり、順番まで待つことにした。
今回訪れたのは田んぼの真ん中にある店そばの郷Abuzaka。待つこと1時間、店に入ると10種類以上のおかずが食べ放題。おかずには味噌豆やそばサラダなど郷土料理や地元産野菜を誓ったおかずが並んでいる。特に常連客に人気なのが地元の糸瓜の和物が人気。糸瓜はそうめんかぼちゃとも言われており、この店では中華風サラダで提供している。厨房でな休むことなく料理をつくっており、ご飯は魚沼産コシヒカリを5升使っておにぎりを作っている。おにぎりは新潟の伝統唐辛子の神楽南蛮を使用している。食べ放題の天ぷらは季節の野菜約10種類提供している。そしてくじら汁というクジラの皮と脂身と野菜を味噌で煮た郷土料理食べることができる。
そばの郷Abuzakaでは一味ちがうへぎそばを食べることができる。そばの品種はとよむすめを使用しており、11月に収穫されて実が大きく風味がつよいのが特徴。そばの実を自家栽培し、そばのつなぎでつかっているのが布海苔。つなぎにすることで噛み応えガあり香りが豊かになる。へぎそばブッフェランチはそばの香りが強くカツオの出汁も美味しい。ブッフェで取った天ぷらはサクサクで美味しく、味噌豆はサクサクで甘じょっぱく美味しい。へぎそばブッフェランチは1980円でおかずが食べ放題。食事を終えた後店がタクシーを呼んで次の目的地へ向かう。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年8月1日放送 18:30 - 19:00 日本テレビ
満天☆青空レストラン(オープニング)
本日の舞台は新潟・三条市。今夜の食材はナス。新潟県は信濃川の豊かな水と肥沃な土壌に恵まれた作付け面積全国3位のナス王国。名人は140年以上続くナス農家の4代目。栽培法をイチから見直しおいしいナスを追求。5年の試行錯誤の末生み出したのが「りんごあめなす」。甘さと新食感を生み出す栽培法の秘密に迫る。

2026年7月11日放送 18:30 - 20:55 テレビ東京
出川哲朗の充電させてもらえませんか?(絶景の新潟縦断!さんまさん&福くんが来たぞSP)
やすだ瓦ロードまで81キロ。長岡市摂田屋地区を訪れた。江戸時代から続く蔵の町で、日本酒・味噌・しょう油の蔵が立ち並ぶ。旅人をもてなす接待屋が地名の由来と言われている。「江口だんご 摂田屋店」で老舗蔵のしょう油で味付けしたおはぎセットを味わった。

2026年7月9日放送 20:54 - 22:54 日本テレビ
秘密のケンミンSHOW極最強ラーメン王国 頂上決戦!山形vs新潟
1世帯あたりのラーメン支出金額で毎年1位争いを繰り広げている山形市と新潟市。新潟が1位を奪ってから争いが激化し、双方の今の盛り上がりにもつながった。山形のラーメンはそば風なので食べても太らない。新潟の濃厚味噌ラーメンはお好みで薄めて食べる。新潟のカレーラーメンは出汁がきいていてカレーライスとは違った味わい。冷やしラーメンは両県にあるが具材は異なる。

2026年6月20日放送 18:30 - 20:55 テレビ東京
土曜ゴールデン 大久保・川村の温泉タオル集め旅(高原の絶景露天SP in 上信越)
まだらおの湯を目指してタクシーに乗り、千曲川を渡った。日本最長の川で、長野では千曲川と呼び、新潟では信濃川を呼ぶ。近くには「故郷」を作詞した高野辰之の生家がある。

2026年5月17日放送 16:00 - 16:45 テレビ東京
バクタン 時を戻そう!あのヒット商品が生まれるまで(バクタン 時を戻そう!あのヒット商品が生まれるまで)
日本の定番お菓子の柿の種。実は海外でも販売されており、味は数百種類以上。元祖は浪花屋製菓が生み出した柿の種。その歴史は100年以上。2024年には誕生100年を記念し「柿の種発祥の地」オープン。成種神社は“失敗しても道はひらける”と挑戦する心が大きな実を結ぶ物語を継承する神社。大正12年、新潟県長岡市。後に柿の種を生み出す今井與三郎は自宅横に小さな工場を建て[…続きを読む]

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