「ぼうたいこくたい」は内閣府などが開く国内最大級の防災イベント。今年は県中部で最大震度6弱の揺れの観測の地震から10年になるのに合わせ、10月に倉吉市で開催される。防災会議には県内外から行政や防災関係の団体の担当者など約70人が参加。この中で参加経験のある担当者はぼうさいこくたいには大会ごとにいろろな役割がある、参加する防災仲間がつながって学び合う機会にしてほしいと呼びかけた。鳥取県社会福祉協議会の担当者は支え愛マップという支援必要な人の情報、避難経路など載せた地図つくる取り組みを紹介。
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