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「全国カラオケ事業者協会」 のテレビ露出情報

根岸明弘さんの父、重一さんが作ったのはカラオケマシン。音に合わせて光る。福澤朗が「北酒場」を披露した。
カラオケは世界中で通じる国際語。システムを最初に考案したのは依頼人の父、根岸重一。東京板橋でカーステレオの組立工場を経営していた。8トラックの再生機にマイクアンプとミキサーを組み合せて、音楽と自分の歌声が一緒にスピーカーから聞こえたら面白いんじゃないか、と閃く。カラオケは空のオーケストラという意味。商品名「カラオケ」は棺桶のようだと却下され、「ミュージックボックス」となった。また、歌い手が料金を支払うことで作動するという機能も取り付けたが「流し」に猛反対された。そして全国で同時多発的にカラオケマシンが誕生し、誰も特許を取らなかった。その後多くのメーカーが参入し世界中で爆発的に広まった。
本人評価額は100万円、鑑定額は600万円だった。日本のスティーブ・ジョブズと言っても過言ではない。
住所: 東京都品川区上大崎2-24-11
URL: http://www.japan-karaoke.com/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月1日放送 15:00 - 16:25 日本テレビ
孝太郎×カズのNIPPONチェンジャーズ(孝太郎×カズのNIPPONチェンジャーズ)
カラオケを開発した根岸重一。当初返品が相次いだのは、すでにスナックなどにあったあった「流し」からの反発があったため。BGMを流すための装置としてしか使わない店も多かった。売れ行きは8年間伸びず、1975年にてったい。その数年後に大手メーカーが同様のものを発売し普及。特許を取っておらず儲けはなかったが、本人はそこまで気にしていなかった。80年代には映像と歌詞が[…続きを読む]

2025年12月3日放送 18:30 - 21:54 テレビ朝日
ザ・タイムショックZ雑学だらけの最強クイズ王決定戦
グループAの三浦奈保子、ふくらP、浮所飛貴が漢字成り立ちQで対決。2問目の答えは「伏」。犬が人の横で地面に腹をつける様子が成り立ち。3問目の答えは「悲」。
ここからは雑学6ヒント。6つの雑学をヒントに「ある事柄」を答える。1問目ヒントは「やり続けたギネス世界記録は101時間59分15秒」、「ライラックが上半期人気1位(オリコン調べ)」などで正解は「カラオケ[…続きを読む]

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