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「公明党」 のテレビ露出情報

公明党・斉藤代表がきのう、自民党・高市新総裁と会談後に政治とカネ、靖国参拝、外国人の共生といった3つの懸念の解消無くして連立はないと離脱を仄めかした。また、維新の副首都構想は受け入れられないとしている。古川氏は「自公のスタンスが決まらないとその先は無い。」、藤田氏は「自民党総裁選で公明党の政策的配慮を誰も言わなかったため怒っているという話を聞いた。都構想については釘を刺したいと思っていたのは感じていた。冷静に議論していきたい。創価学会などの票を頼りにしている面があるため連立解消は不可能だと思う。」などと指摘。古川氏は「公明党は政治とカネの問題は厳しいが、与党のため公明党もダメージを受けている。」などと指摘。小泉氏が総裁になる前提に連立に前向きだったのではないかという質問に藤田氏は「単品の政策ではなく、価値観合わせがないとどの総裁でも連立はできない。声かけがあれば責任を持って向き合いたい。」などと回答した。首相指名選挙については「一般論として連立合意があれば入れるが、無いのであれば無い。ただ期間が短いため実務上難易度が高い。」、古川氏は「誰が新総裁でも3党合意を進めてからの話。」などと指摘。「維新や国民は高市氏と思想が近いが、あえてここが違うという部分はあるか」との橋下の質問に藤田氏は「歳出改革や規制については相違点がある。」、古川氏は「世界とのスタンスに懸念がある。ただ協議は党とやるため、組織としての考え方が大事。」などと指摘した。連立拡大について高市氏は「憲法改正などで議論し互いに納得できたら」などと話している。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月25日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおびJNN NEWS
中道改革連合、公明の両党との合流をめぐり、立憲民主党の執行部はけさ、党に所属する全国会議員に対し、両党との協議に入ることを説明した。出席者によると、協議入りに異論は出なかったが、選挙戦略や政策で隔たりが大きいなどとして、合流に反対する意見があがったという。執行部は、合流ありきの協議ではないと強調し、丁寧に協議を進めていく考えだ。

2026年6月24日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.(ニュース)
国会記者会館と中継。消費減税がどうなるかについて、ポイントは消費減税の方向性に変更はなく、野党主張を反映しており、物価高早期対応では来年4月1日から2年間、飲食料品は消費税1%となり、来年度導入になるのは中低所得勤労者に1%分給付され実質消費税ゼロとしているなどと解説した。外食・農業などの従事者に対しては来年度から支援実施・レジシステムの柔軟化を図ることも盛[…続きを読む]

2026年6月24日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタそれが知りたかった!
TBS報道局政治部・島本雄太の解説。消費税減税に向けた議論が行われている。小野寺議長が示した「議長案」をもとに国民会議で取りまとめ案が示されている。食料品の消費税“実質ゼロ”案とは食料品の消費税を1%に引き下げ、下げきれない1%分を中低所得者に現金給付することによって実質ゼロにするという案だが、野党は猛反発している。来年4月実現のため、自民党・小野寺五典税調[…続きを読む]

2026年6月22日放送 19:00 - 19:30 NHK総合
NHKニュース7(ニュース)
参院予算委。国民民主党は食料品の消費税減税をめぐって、来年4月から2年間1%に引き下げるなどといった議長案が示されたことに関連し、礒崎哲史氏は「突然、議長提案が出てきたことに野党は抵抗を示し、状況は混乱している」などと指摘。高市首相は「給付付き税額控除はいつか実現したいと思っていた政策。それまでのつなぎとして食料品の消費税率をゼロにする。議長案は出たものの中[…続きを読む]

2026年6月22日放送 13:00 - 16:44 NHK総合
国会中継(国会中継)
公明党・平木大作氏はウクライナとロシアについて、「高市総理にここで動いてもらいたい。日本にしかできない貢献もあると思う。ロシアを直接攻撃するわけではないかたちで、他国とは差別化するかたちで支援をしてきた。改めて今までやってきた殺傷につながらない日本らしい支援をしてきたリーダーとして、高市総理にウクライナとロシアの停戦協議でリーダーシップを発揮して頂きたい」と[…続きを読む]

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