郁恵さん世代5位は観劇。新大久保駅から徒歩7分、演劇を中心に数々の舞台作品が上演されてきた東京グローブ座。シェイクスピア作品の普及を目的に1988年に開場。郁恵さんも2017年に渡辺徹さんと初のステージ共演を果たした場所。一方、めるる世代の5位はシール購入。昭和の主流は平面的な紙のシール。しかし令和では触って楽しむものに進化している。2人は雑貨屋「+Add」へ。雑貨・ファッションアイテムが5000点以上が揃うお店で、ドリンクを乗せると顔が変わるドリンクホルダー「びっくりカメ(327円)」や「チェリーお掃除ブラシ(767円)」、「ポテトクリップ(327円)」が目白押し。今人気のシールは「3Dフロッキーステッカー(968円)」で、肌触りがモコモコしている。他にも「プリンセスジュエリーウォーターシール(470円)」や「Nekoni キュートアニマルアセンブリー3Dシール(547円)」、「PPステッカーお尻シールゆるいシロクマ(327円)」などトレンドシールが100種類ある。2人もこの中からイチオシの1枚を選んだ。めるるはシュールなイラストの3Dシール「Daily Stickers(492円)」、郁恵さんは「3Dフロッキーステッカー(968円)」をチョイス。続いて、郁恵世代がやりたいことは「あかすり」。新大久保は韓国式あかすりを体験できるお店が集結。今、韓国式アカスリタオルは欧米で一大トレンドとなっている。一方、めるる世代は「洋服購入」がラインクイン。続いて、郁恵世代が新大久保でやりたいことは推しグッズ購入。新大久保には推しグッズのお店が充実。一方、めるる世代3位は食材の買い物がランクインした。このあと新大久保ならではの韓国食材が続々登場。
