きのう、FIFAワールドカップ2026に出場する日本代表26人が発表された。前回大会以降、代表に招集された89人のうち、カタール大会でも出場した久保建英、堂安律をはじめ、キャプテンの遠藤航も選ばれた。W杯初選出は13人。そして長友佑都は歴代最多の5大会連続選出となった。2014年ブラジル大会の代表だった柿谷曜一朗が今回選ばれた26人の森保ジャパンのメンバーの内、注目されるプレーヤーを選出。柿谷は「誰が出ても同じレベルでプレーできる」としてけがで選ばれなかった三笘薫、南野拓実について「間に合わなかったか。」とコメントした一方「いないと言われていたポジションに人はいるんで心配しないでほしい」と話した。さらに、1個1個話すと長くなるのでスタジオに行きたいと熱望した。
