参政党・神谷宗幣氏は解散について「昨年中に解散あるんじゃないかと準備をしていた」などと話した。今年は党として何を目指すかについて「衆議院でも存在感ある議席を確保する」、課題は「組織が出来上がっていないこと」などと話した。新年度予算案について「大きな方針が変わっていない」などと話した。外国人政策については「受け入れの数が多すぎる」などと話した。日本外交については「アメリカとの関係をより強固にすることが中心」などと話した。議員定数削減について「大事なことは選挙制度改革」などと話した。政権との距離感について「政策次第。選挙で民意を受けてその上で与党との関係を再構築していきたい」などと話した。
