小籔千豊は「私事で恐縮、しかも嵐のあとって顔真っ赤」などと述べた。中西さんは「少なくともわからず。いつごろから小籔さんがこの考えを持ってらっしゃったのか」と聞いた。小籔さんは「話を聞いていただくときにいつってないんですよ。座長やめて、ネタ考えなくなるから、ありがたいししんどくないから暇やなと。ハリはなくなる。気が楽やなと思いながらもM-1出ました、準々決勝で死ぬほどスベりました。顔真っ赤なりました。終わってまあなあと思ってるときにやめるとか。50超えてからおかんの年齢超えたら死ぬかもとか思って英語ならいはじめ、パーソナルジム行って富士山も登っとこかとか、その中でうんみたいな」などと述べた。中西さんは「東京行ったときもアイアム座長、吉本新喜劇が沈まないようにずっといっといてもらわな困ると、吉本出たら、新喜劇とどういう距離感で」と聞いた。小籔さんは「パートナーシップ契約だから残ってるみたいに思われるが、完全に社長に辞めさせていただきますと言いに行った。優しいですあの方は辞めるなと何時間も話させてもらって、辞めるが業務提携みたいな形にしていただけないかと言った。いいよと言ってくれたからパートナーシップ契約の中身なにも決まってない。向こうからしたら辞めていくやつなんか業務提携せなあかんのじゃと言われたらそれでいいんですけど、たぶん辞めさせていただくとなった時にもめてなくても揉めてると言う、1年ぐらい揉めたんとかダルいからうっすら業務提携みたいな形でやってくれるとそれ聞かれないようになるから。まだまだ色々あるからそれを知りたかったらコヤブソニック来てな、それかざっくりYouTube見てなどっちかで言うから」などと述べた。
