- 出演者
- 藤本景子 小籔千豊 片平敦 神崎博 風間晋 岡田結実 中西正男 青木源太
西日本を中心に滝のような雨となり、宮崎市では午前中非常に強い雨が降った。このあとも四国や九州を中心に大雨となり、今夜遅くにかけて鹿児島県・宮崎県・大分県・高知県では線状降水帯発生のおそれがある。台風24号の情報を伝えた。
全国の気象情報を伝えた。
試合前、ドジャースのロバーツ監督が先発を外れた大谷選手について取材に応じ、「きょうは休養日、試合終盤で出場できるか状態は確認する」としつつも「精神的にも身体的にもリフレッシュする一日にしてもらいたい」と話した。大谷選手は左ひざの炎症から打者に専念していたが、現在ドジャース移籍後ワーストとなる60打席連続でホームランが出ていない。負傷者リストに入れる可能性についてロバーツ監督は「今の段階で先まで考えたくない」としている。
スイスで3日、「イグ・ノーベル賞」授賞式が行われ、今年の医学賞に旭川医科大学の元教授 故 海野徳二氏の生前の研究が選ばれた。海野氏は鼻をかむ際の空気の流れなどを分析し、両方同時ではなく片方ずつかむ方が効率的などと科学的に証明した。会場では壇上のゲストにハンカチが配られ、実際に鼻をかんで受賞を祝うユニークな演出が行われた。さらに観客にもハンカチを持っている人は一斉に鼻をかむよう呼びかけられ、会場中で鼻をかむという一幕もあった。化学賞でも日本人が関わった研究チームが受賞した。「イグ・ノーベル賞」は人を笑わせ考えさせる研究に毎年贈呈、日本人の受賞は20年連続。
今週の呆れニュースのラインナップ。「タクシー会社オーナーパワハラ行為」など。
木村拓哉さんが出演する牛丼チェーンの新CMが届いた。“推し牛”で豪快にかきこむ。CMでは大盛りねぎだくギョクを推していた木村さんの推し牛は?木村拓哉は「ギョクの楽しみ方はそれぞれあるんじゃないかと思う。明太高菜マヨ、個人的には好きです」などと述べた。撮影後、木村さんに名前入りのどんぶりをプレゼント。
リカバリーウェアの新CM発表会が行われ笑福亭鶴瓶(74)が登場。イベントの企画で学生服姿を披露。
アルコール飲料ブランドの日本限定商品の発売記念イベントが行われ中村獅童(53)が登場。お披露目されたのはメキシコにルーツのあるお酒。中村獅童は「小さいときからプロレスが好きで覆面レスラーも好きなのでそのルーツがメキシコにあるということを知って、うちの子どもたちもプロレスが好きなのでマスクの本場行ってみるということで家族でメキシコに行った」などと述べた。滞在中は毎日家族でプロレス観戦を楽しんだという。中村獅童は「長男の陽喜は昼間は歌舞伎役者で夕方からプロレスラーが夢。二足のわらじということで。妻は誰かのファンになるとか応援するとかない。珍しくて新日本プロレスの辻陽太選手、ある日家に見たことない本があってよく見たら辻選手の写真集。目立たないところに置いてあった写真集を購入するまでに辻選手が一度遊びにきてくれたことがあって、ママたちがキャーキャー言い始めて。あまり面白くはないですよね」などと述べた。
きのう動画配信サービスで配信されることが決定されたのは今年5月31日に活動終了した嵐のドキュメンタリー映画。活動休止から約6年を経て開催された5大ドームツアーの裏側に密着した内容。公開された映像にはツアーに向けた話し合いの映像やライブ当日のファンやメンバーの裏側の様子が映し出されている。総監督をつとめたのは是枝裕和監督。是枝裕和監督が約半年をかけてメンバーの知られざる胸の内を描く。
吉本興業はおととい小籔千豊が年内をもって専属マネジメント契約を終了し来年からパートナーシップ契約を締結すると発表。小籔さん自身もインスタグラムで報告。「私は年内で吉本興業を退所させていただきます。理由は死ぬとき後悔せんように思いついたことはやっていこうという気持ちが年々強くなり、少しチャレンジというか冒険をさせてもらおうという考えにいたったからです」と説明。
小籔千豊は「私事で恐縮、しかも嵐のあとって顔真っ赤」などと述べた。中西さんは「少なくともわからず。いつごろから小籔さんがこの考えを持ってらっしゃったのか」と聞いた。小籔さんは「話を聞いていただくときにいつってないんですよ。座長やめて、ネタ考えなくなるから、ありがたいししんどくないから暇やなと。ハリはなくなる。気が楽やなと思いながらもM-1出ました、準々決勝で死ぬほどスベりました。顔真っ赤なりました。終わってまあなあと思ってるときにやめるとか。50超えてからおかんの年齢超えたら死ぬかもとか思って英語ならいはじめ、パーソナルジム行って富士山も登っとこかとか、その中でうんみたいな」などと述べた。中西さんは「東京行ったときもアイアム座長、吉本新喜劇が沈まないようにずっといっといてもらわな困ると、吉本出たら、新喜劇とどういう距離感で」と聞いた。小籔さんは「パートナーシップ契約だから残ってるみたいに思われるが、完全に社長に辞めさせていただきますと言いに行った。優しいですあの方は辞めるなと何時間も話させてもらって、辞めるが業務提携みたいな形にしていただけないかと言った。いいよと言ってくれたからパートナーシップ契約の中身なにも決まってない。向こうからしたら辞めていくやつなんか業務提携せなあかんのじゃと言われたらそれでいいんですけど、たぶん辞めさせていただくとなった時にもめてなくても揉めてると言う、1年ぐらい揉めたんとかダルいからうっすら業務提携みたいな形でやってくれるとそれ聞かれないようになるから。まだまだ色々あるからそれを知りたかったらコヤブソニック来てな、それかざっくりYouTube見てなどっちかで言うから」などと述べた。
ロケ職人と称される中ベテラン芸人が、街一番の名店グルメを飛び込み取材。今回の舞台はニデック京都タワー周辺エリア。
京都駅周辺で飛び込み取材を田崎さんがする。「五明金箔工芸」であっさりと許可をもらい取材することができた。「五明金箔工芸」は金だらけで、金箔を貼る仕事を70年やっている。金箔工芸は金沢が浮かぶが、京都にも長い歴史がある。田崎さんが「金自体の価格の上昇がすごいじゃないですか。ウハウハですか?」などと聞いた。京仏具伝統工芸士の五明さんは、「ウハウハ違います。金の単価が高くなったら、どんどんしんどくなる。」などと答えた。一番高い商品は、大皿で40万円くらい。けん玉などの商品もあり、金を身近に感じられる製品を模索して、いろいろやるようになった。五明さんに「街イチっ飯」を聞いたら、西本願寺の向かい側に湯葉丼をやっている店を教えてもらい、お店の名前を聞き忘れたまま、次の聞き込みに出てしまった。
1872年創業の美好園を訪れた。本願寺御用達でもあるお茶の老舗。おすすめされたのは、ICHOYAの湯葉丼。湯葉がたっぷりでとろけるような味わいだそう。取材交渉は成功。ICHOYAは約25年前にカフェスペースを併設した。使用する湯葉は、約200年お歴史を持つ湯葉専門店から仕入れたもの。元は店主の母の家庭料理だったが、常連の薦めで定番メニューとして出すことになった。また、また、常連が様々なアイデアを出して店をおうえんしてくれているという。「湯葉納豆丼」も常連のアイデア。
「とれたてっ!」の番組宣伝。
岡山放送の公式マスコットキャラクターOH!くんが登場。OH!くんはすべての感情をOH!で表現。おみやげを持参してきたが袋の中に神崎さんの写真が入っていた。神崎さんは「30年ぐらい前にカメラマンをしてまして」などと述べた。小籔千豊は「わけがわからん」などと述べた。
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「バーン・ザ・フロア」の生パフォーマンスを披露。
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岡田結実は「めちゃくちゃかっこいい。キラキラの中からいい匂いもして、もっと見たくなった」などと述べた。小籔千豊は「キレが全然違う。パワフル」などと述べた。「バーン・ザ・フロア ルミナス」は10月17日~25日、東京国際フォーラムCにて、10月31日~11月1日、県立芸術文化センターKOBELCO大ホールで開催。
