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「吉村洋文代表」 のテレビ露出情報

日本維新の会・吉村代表は「(政策協議の)合意がまとまれば首班指名として高市総裁の名前を書くというのは当然」と話した。自民と維新が組めば議席数は231となり過半数まであと2人。きのう午後3時から自民と維新の政策協議が始まった。維新側は協力の条件として12項目(経済財政政策、社会保障政策、登記機構改革、政治改革など)をあげた。企業・団体献金について維新は「廃止」を主張、自民は「廃止よりも透明化」と隔たりがある。自民党・小林政調会長は「外交安保・エネルギー、国家運営の軸となる基盤となる政策について基本的なところが一致」「両党間で鋭意協議を進めていきたい」と話した。きのうは外交安保やエネルギー政策など一致したが、企業団体献金の廃止や消費税で意見が合わずきょうも引き続き協議が行われることになった。国民民主党・玉木代表は「企業・団体献金の禁止・廃止を迫っていただきたい」、立憲民主党・安住淳幹事長は「自民党がどう受け止めて実行するか」と話す。吉村代表はきのうnew23に出演し、企業・団体献金の禁止については大きな溝があると認めたうえで「議員定数の削減」に力を入れていく考えを示した。自民党・高市総裁は参政・神谷代表と国会内で会談。総理指名選挙で自ら投票するよう協力を求められたという。会談後、神谷氏は「高市氏と考えが重なるところがある」と検討する考えを示した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月23日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
福岡県議会の藏内勇夫議長は、ほかの都道府県議会の議長らとともに総理大臣官邸で高市総理大臣と懇談した。同県議会では高額な海外視察が問題視され、1回の費用が2000万円以上にのぼったこともある。また、議長や副議長ポストをめぐり、金銭の授受があったと、議長経験のある県議が証言。やり取りを録音したとする音声データも公開されている。県議会は現職議員を対象に、外部有識者[…続きを読む]

2026年7月21日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタそれが知りたかった!
今の国会の会期を25日まで延長し副首都法案の成立を目指す与党。野党からは「元々の法案の精度が低い」などといった指摘があった。衆議院の特別委員会で野党側は副首都が担う機能や整備のための予算規模などを質したが、与党側からは具体的な答弁がなかった。副首都法案は大阪ありきではないかという指摘もある。

2026年7月21日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル注目ニュース
福岡県議会の議長ポストをめぐる金銭授受疑惑についてスタジオ解説。吉松源昭県議は議長就任前に自民党県議団幹部から根回し代など2000万円を要求され、中尾正幸現副議長、蔵内勇夫現議長、松本國寛県議らに支払ったと主張している。松本県議は疑惑を否定。県政関係者の間では現金の受け渡しは有名な話だったという。疑惑が事実であれば、政治資金規正法違反や所得税法違反になる。今[…続きを読む]

2026年7月19日放送 9:54 - 11:35 TBS
サンデー・ジャポン(ニュース)
おととい国会の延長が決まった。磯山さんから国会延長の意味について質問。杉村さんは審議拒否について野党は議席が少なく、野党に取りうる手段がないのではと話した。石原氏は要因として与党の根回しがうまくいかなかったこと、官邸と国会対策委員会との連携がうまくいっていなかったことを挙げ、延長について国会運営が稚拙だったと話した。
国会の延長について橋口氏は「与野党のチ[…続きを読む]

2026年7月17日放送 7:00 - 7:45 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
与党は会期延長に踏み切るが、副首都構想関連法案など、いまの国会で成立させたいとの思いがみられる。高市首相と維新の吉村代表は党首会談で、衆院議員の定数削減法案の審議を見送る一方で、副首都法案は成立させることで合意している。しかし副首都構想の法案については、野党が十分な審議が必要としていて、与党の思い通りに進むかは不透明。

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