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「吉村代表」 のテレビ露出情報

企業・団体献金をめぐっては継続審議となることが決まった。衆議院議員の定数削減は自民・維新両党が提出した法案は審議入りせず、高市総理大臣と吉村代表が通常国会での実現を目指して努力していくことで一致していた。維新・藤田氏は「定数削減に賛成か反対かは明示して欲しい」、立憲・安住氏は「突然解散しなければ自民党を説得して前進できたのではないか。残念でならない」、自民・鈴木氏は「企業・団体献金は禁止よりも公開が基本的な姿勢。定数削減については、基本的には日本維新の会との政策合意をしっかりと前に進めていきたい」、国民・榛葉氏は「自公が分裂したのは政治とカネ。現実的に我々が言っている受け手の規制をしっかりして透明性を担保する。これが問われると思う」、公明・西田氏は「企業・団体献金は政治家本人の財布から切り離していくことが大事。大事なのは有権者が見てわかりやすい、民意がしっかり反映される制度」、チームみらい・安野氏は「一番重要なのは新陳代謝が健全に行われる選挙制度にするということ。単に比例を減らすと既得権益化が進んでしまう事に繋がりかねない」、保守・有本氏は「削減するのが良いという方向に議論が誘導されている。民意を国政によりよく反映させるためには国会議員の数を減らすのが良いという話ではない」、社民・福島氏は「企業・団体献金は禁止すべき。定数削減は反対。日本は国会議員の数は多くない。小選挙区制度にも欠陥があると思っている」、れいわ・高井氏は「最初にやるべきは裏金議員の辞職や真相究明」、参政・安藤氏は「企業団体献金は禁止すべき。単純に今のまま定数削減をすると残るのは世襲議員と企業団体の支援を受けている議員だけになる」、共産・小池氏は「自民党が背を向けるだけで比例復活で裏金議員を守るという。パーティー券も含めて全面禁止すべき。統一教会の内部文書では高市さんの名前が32回も出ている。議員定数の削減はこうした問題を国会で追及する議員を減らすのが狙いなのでは」などと述べた。自民・鈴木氏は「政治と金の問題について、これからも自民党への批判は続くだろう。国民からのそうした思いに対応していきたい」などと述べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月1日放送 7:30 - 8:55 フジテレビ
日曜報道 THE PRIME(ニュース)
高市総理から、自民党の衆議院議員315人にカタログギフトが配られた。自民党の新人議員へ、政治資金の使い方についてどう教育しているかについて、斎藤健は「まず政治資金の制度について研修した。1時間半くらいかけて弁護士の先生から一通り教えた」などとコメント。橋下徹は「贈答品についてはルールがない。結婚の祝儀を政治家は政治献金で出しているのか、そんなわけない」などと[…続きを読む]

2026年2月25日放送 5:50 - 9:00 日本テレビ
ZIP!TOP NEWS 解説
来年度予算案の年度内成立について、1月に衆議院を解散したことで国会審議がずれこみ、年度内成立が困難になっているという。また4月スタート予定の「高校授業料の完全無償化」などに影響が出る恐れがあるという。矢岡さんは「高市総理が強い意欲を示しているのは間違いない。これまで70時間から80時間の審議をしていたが、自民党側は与党の質問時間を削り、野党の質問時間を維持し[…続きを読む]

2026年2月24日放送 23:30 - 23:40 NHK総合
時論公論(時論公論)
首相指名選挙で高市首相は衆院全体の75%超の票を獲得し第2次高市内閣をスタートした。自民は戦後初めて衆院の3分の2以上の議席を確保し参院で法案が否決されても衆院で再可決が可能。高市政権が目指すのは力強い経済政策と力強い外交・安全保障の推進。責任ある積極財政を政策転換の本丸と位置付け、危機管理投資と成長投資を大胆に行い強い経済を構築するなどと訴えた。食料品の消[…続きを読む]

2026年2月24日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
ニュースウオッチ9(ニュース)
国内ではきょう、衆議院選挙後初めてとなる国会論戦がスタートした。新年度予算案の年度内成立をめぐる駆け引きも始まっている。中道改革連合・小川代表は「成長のスイッチを押して押して押しまくる」と述べた高市首相の施政方針演説を念頭に、「暮らしを支えて支えて支えて支えて支続けていく」と述べつつ、年度内成立に固執することはないと質した。自民・鈴木幹事長は新年度予算案の位[…続きを読む]

2026年2月22日放送 7:00 - 7:40 NHK総合
NHKニュース おはよう日本(ニュース)
衆議院議員の定数削減をめぐり、自民・維新は去年の臨時国会に衆院の協議会で結論が得られない場合小選挙区・比例代表で計45議席削減することを盛り込んだ法案を提出したが、衆院解散で廃案となり今国会にあらためて法案提出する方針。維新の吉村代表は“比例代表での1割削減が本筋だ”と述べている。自民党内にも比例代表のみでの削減に理解を示す声があり、両党で検討が進められる見[…続きを読む]

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