7日に出演した名古屋商科大学大学院教授の大槻奈那から、イデオロギーや核開発という根深い問題で対立するイランvsイスラエルに本当に収束する道はあるかと質問。今回のゲストである東京大学大学院准教授の鶴見太郎が答えた。イランとイスラエル同士では収束することはないと考えるべき。アメリカも当事者になっている今、それ以外の国際社会がいかに結束して仲介をするかが試されている。
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