TVでた蔵トップ>> キーワード

「味噌麺処 田坂屋」 のテレビ露出情報

山内さんが入ろうとした矢先になさかのまんまる丼が完売。まんまる本店は明治30年創業の川魚直営店で、この店の一番人気のまんまる丼は川魚問屋直営の良質なうなぎを使用している。通常のうな丼は2300円のところ、まんまる丼は1500円と安い。ここまで安い理由は、見習いや練習中の職人がさばいたうなぎなので安く提供している。さらに山内さんらが歩いていると、隠れ家カレーうどんのお店を発見。早速取材を申し込むと、その前に大量のオーダーがあって売り切れてしまったという。カレーうどんひかりTOKYOは食べログうどんTOKYO百名店2020に選出されており、20種類以上のスパイスと薬膳をブレンドしたつゆや幅広は特性平打ち麺を使用したカレーうどんや巨大なエビフライを乗せたカレーうどんが人気。2軒とも売り切れで山内さんらは別のお店を探しにいった。
濱家さんらはTravisJapanでご飯に行くのか松倉さんに聞いたところ、メンバー全員でご飯に行くほど仲良しだと明かした。歩いている時に行列を発見し、並んでいる理由を聞くと味噌ラーメンやに並んでいると知った。味噌麺処田坂屋は長野県産味噌と背脂をブレンドした味噌ダレに豚骨スープを合わせた味噌ラーメンで、味玉味噌や辛味噌が人気で毎日行列が出来ている。残り時間15分となり、入れる店を探すとセントポールの隣りという洋食屋を発見。この店は立教大学OBが1978年に創業し、立教大学はセントポールから由来しており、真向かいに店を構えていることから店の名前になった。低価格でボリュームがあることから人気の店となっている。注文した白いカツ丼はむね肉のカツにとろろと温玉、キムチを乗せて特製和風ソースをかけたメニュー。そして店主さんのミスで届いたまりちゃんカツはデミグラスとホワイトのダブルソースを使用、バイトスタッフのまりちゃんが考案したメニューだという。そして出来上がった忍者ハンバーグは、ショウガたっぷりのハンバーグにとろろと鰹節をどっさりと乗せ、しょうゆベースの和風ソースをかけたオリジナルハンバーグ。
山内さんらは焼肉屋さんを発見。まうみは韓国人シェフが手掛けるオリジナル創作料理が人気。一番人気のネジャンタンは国産A5黒毛和牛の7種のホルモンを使用。味の決めてはヤンニョムダレを使っており、韓国でゃ滋養強壮や二日酔い対策にも良いとされている。そして石焼き鍋で焼いたA5黒毛和牛ロースは肉汁とタレで煮るように火が入り、柔らかい焼き上がりになる。そしてこの石焼き鍋はご飯を入れてビビンバ風にアレンジして食べることもできる。カリカリ食感がたまらないおこげを堪能できる。そして山内さんが好きなサムゲタンは丸鶏と薬膳ともち米を詰めて煮込む韓国料理。鶏の出汁が出た優しい味になっている。
住所: 東京都豊島区西池袋3-30-2

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.