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「西武」 のテレビ露出情報

球春到来、きょう12球団が新シーズンへ向け一斉にキャンプイン。日本球界に復帰した楽天の前田健太は1日目からブルペン入り。ストレートを18球投げ、三木監督と握手かと思ったら、ボールを返せということだった。前田は握手しちゃったので怒られたなどとコメント。WBCメンバーも続々始動。2大会連続出場、DeNAの牧秀悟は、優勝したときに歓喜の輪にいち早く行ければなと思うなどとコメント。前回大会はチーム最年少の19歳だった中日の高橋宏斗は40球を投げ、場面や役割を問わずに投げないといけないなどとコメント。前回大会の決勝で大谷翔平とバッテリーを組んだヤクルトの中村悠平は今年プロ18年目、35歳。足のスペシャリスト、ソフトバンクの周東佑京は2大会連続出場となるWBCについて、連覇に向けてチームのいいピースになれればと思うなどとコメント。守備のスペシャリスト、西武の源田壮亮はキャッチボールでウォーミングアップ。手元にはWBC公式球。NPB公式球より表面がツルツルして滑りやすい。初めてのWBCに挑む広島の小園海斗もボールの感触をチェックし、日本のボールとは違うので難しいなどとコメント。初選出された日本ハムの北山亘基は新庄剛志監督から熱血指導。北山は、投げるときのクセについてバッター目線から気にした方が良いと言われたなどとコメント。去年は打撃2冠、阪神の佐藤輝明は1日目のフリーバッティングから8本の柵越えを披露。ソフトバンクと並び最多4人が代表入りした阪神でゲームキャプテンの坂本誠志郎は、どんなプレーをしたいかは無く、みんなで目指すところがあるなどとコメント。去年12月に結婚したオリックスのエース、宮城大弥は、奥様の熱い応援を背にWBCの活躍を誓う。ファンと一緒に喜びたいなどとコメント。未来の侍ジャパン候補も始動。ロッテのドラフト1位ルーキー、石垣元気は健大高崎高校時代、日本を代表するような投手になりたいなどとコメント。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月14日放送 0:04 - 0:18 テレビ東京
スポーツ リアライブ〜SPORTS Real&Live〜(スポーツニュース)
ロッテ対西武。ロッテ藤原は3打席連続ヒットを放ち、さらに4打席目で逆転タイムリーツーベースを打った。ロッテが3-2で勝利した。

2026年3月7日放送 23:55 - 1:05 日本テレビ
Going!2026 WORLD BASEBALL CLASSIC
WBC、日本VS韓国戦。きょうは1時間早く開場した東京ドーム。ファンの目当ては大谷翔平。球場の外でも多くのファンが声援を送っていた。先発を任されたのは菊池雄星。WBCは初出場。菊池は母国の花巻東高校の隣にトレーニング施設を建設した。前回WBCはけがで離脱した鈴木誠也の地元、荒川総合センターではパブリックビューイングが行われた。7回ウラ2アウトでバッターは鈴木[…続きを読む]

2026年3月7日放送 21:00 - 22:00 NHK総合
サタデーウオッチ9(スポーツニュース)
WBC1次ラウンド。アメリカは15-5でブラジルに勝利。

2026年3月7日放送 5:55 - 8:25 日本テレビ
シューイチWBC 2026
WBC日本の初戦はチャイニーズ・タイペイだった。初陣で声出しを託されたのは牧秀悟。大谷は満塁ホームランを打った。その後も日本は5点を追加した。大谷はこの回だけで5打点の活躍をした。マウンドを託されたのは山本由伸投手だった。日本は13-0で勝利した。大谷翔平は「打った瞬間入るなと思った」などとコメントした。

2026年3月6日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
WBCについてデーブ大久保が解説。初戦の相手は台湾、次に韓国、オーストラリア、チェコと対戦。5チームのうち2チームが勝ち上がり、準々決勝、準決勝、決勝と進む。きのう台湾は敗戦。オーストラリアは東京ドームでチェコと対戦。オーストラリアが勝利。オーストラリアは2連勝。デーブ大久保は「台湾以外のチームは2位ねらい。日本が行くことはわかっているので日本以外に勝つ戦い[…続きを読む]

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