戦々恐々としていたのは韓国の野球ファン。スポーツパブには大画面で韓国代表を応援する大勢の人たちが。ファンは難しい試合になると苦戦を予想していた。初回、韓国が怒涛の攻撃で3点を奪う。第1回大会から激闘を繰り返してきた日本と韓国。近年、主要な国際大会では日本が連勝中。予想外の滑り出しに大盛り上がり。しかし、鈴木誠也、大谷翔平のホームランで同点に追いつく。鈴木は2打席連続のホームラン。吉田正尚のホームランで2点の勝ち越し。最後までもつれたシーソーゲーム、韓国が意地を見せるも日本が勝利。
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