男子バレーボールの映像を受けてのスタジオトーク。ハイライトで見たという三田寛子は手に汗握ったなどと話し、ハイライトで汗かく人あまりいないなどと突っ込まれていた。カナダ戦について、八代市は最初楽勝と思って見始めてしまった自分が悪かったなどとコメント。カナダについて、栗原恵は勝ちの数は少ないが、フルセットまで持ち込んでいる試合は多くあり、実力はある、最後勝ちきれないなどと指摘。このような試合展開も予想できたなどと話した。去年の世界バレーではカナダに日本は負けているという。清水邦広は2セット取られた段階でもみんなの目を見ると死んでなかったので3セット目とれば勝てると思っていたと話した。また、強さの秘訣について、選手層が厚い、誰もがレギュラーになれるくらいなどと話した。栗原恵はバレーボールは流れの競技なので1本のブロックやサービスエースで流れを引き寄せられるなどと指摘。大阪というホームでできているというのも選手の後押しになったなどとも話した。
