USB証券・守屋のぞみは日本の決算について「10-12月期決算は順調。アメリカ発の関税ショックが緩和に向かい、円安ドル高の恩恵が製造業中心に見られている」、みずほ証券・山本雅文はアメリカの12月小売売上高について「総合は前年比3%台の伸び、外食・自動車・建材・給油を除くコントロールグループは5%台と非常に高い伸び。一方日本の小売売上高は弱め、円安圧力が続くのでは」などとスタジオコメント。
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