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「RED」 のテレビ露出情報

中国では水曜日から大型連休・国慶節が始まる。それを前にこの週末、中国人観光客が早くも日本を訪れている。戦後80年、反日感情の高まりも伝えられる中で、日本にやってきた中国人たちは何を考え、どう過ごしているのか。密着取材で新たな日本の観光の形が見えてきた。国慶節ではのべ23億人以上が移動する見込み。今月、中国では旧日本軍を題材とした映画「731」をはじめ、抗日戦争勝利80年を記念する映画が相次いで公開されている。反日感情の高まりが懸念されているが、アンケート調査によると、この連休の海外旅行先の人気1位は日本だという。バスから降りてきたのは中国からの観光ツアー客。日本を訪れる中国人観光ツアーといえば、爆買いでお馴染みだったが、日本製の家電や高級ブランド品を大量に買うあの姿は今はまれ。低予算の旅行者も増えているという。買い物はせず映えを狙った写真撮影にはげむ姿も見られた。狙い通りに撮影できてご満悦のよう。近年、日本を訪れる中国人観光客は、ツアーではなく個人旅行者が9割近く占めている。さらに4人に1人はおひとり様というデータもある。中国版インスタグラム「RED(小紅書)」は、自分の体験を共有するだけでなく、おすすめスポットや効率的なルートの提案、予算など、旅の参考になる投稿が数多くあるという。SNSの情報で中国人観光客は意外な場所にも。上海から下北沢に来た男性は、日本在住の中国人の友達とアニメの聖地をめぐっている。ここは好きなガールズバンドアニメの舞台だという。下北沢で注目されているものは他にも。新婚旅行で日本に来た夫婦が探していたのは古着。来日4回目の女性もSNSを駆使しながら一人旅。この日は1泊4800円の民泊で宿代を節約。2日目、一人旅の女性の隣には同行者の姿があった。同じく日本で一人旅を計画していた女性とREDで意気投合。一緒に茨城県まで花火大会に行くという。東京で合流した2人は浅草のレンタル着物店へ向かい、一足早く着付けをすませると、花火大会まで時間が迫っている中、急いで牛丼で腹ごしらえ。そして大洗海上花火大会を満喫。この後、10月3日まで日本に滞在予定の女性。富士山周辺や美術館にも行くという。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月13日放送 23:00 - 23:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライト(ニュース)
去年4月から12月までの決算発表が今日ピークを迎えた。SMBC日興證券の集計ではTOPIX採用企業で増益だった企業は全体の6割以上となる728社にのぼり、4年ぶりの水準となっている。大手半導体材料メーカーのレゾナックホールディングスは去年1年間の半導体電子材料のコア営業利益は、前の年と比べて47%増えた。今年1年間の会社全体の純利益は2.7倍の770億円を見[…続きを読む]

2025年12月20日放送 4:00 - 4:45 TBS
TBS NEWS(ニュース)
中国メディアによると、広西チワン族自治区にあるビルで建設工事がストップ。地下に水が溜まり、ダイバーたちの「名所」になってしまったという。首都・北京でもビルの建設工事が長期間ストップしている。背景にあるのは中国のGDPの約3割を占めるとされる不動産業界の不況。きっかけは2020年、習近平政権が不動産バブルを抑制しようと融資を引き締めたこと。開発業者の資金繰りは[…続きを読む]

2025年12月12日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
中国が日本への渡航自粛を呼びかけてからまもなく1カ月。きのう中国政府は地震を理由に再び渡航自粛を呼びかけた。北京首都国際空港では日本行のチェックイン手続きに多くの人が並んでいた。こうした中いま問題になっているのが航空券の強制キャンセル。中国の航空会社は日本と結ぶ航空便を相次ぎ運休しているためで、今月は1900便以上が運休になった。中国軍機による自衛隊機へのレ[…続きを読む]

2025年11月26日放送 8:00 - 9:55 テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショーニュースをわかりやすく 羽鳥パネル
視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
中国外務省は台湾有事を巡る国会答弁の撤回を求めている。中国共産党系メディアは中国が過剰反応しているとあおっていると報じた。専門家は「高市早総理の発言からタイムラグがあるのは日本への対応について習近平氏の事前の決裁が必要なため」と話した。
中国は日本が台湾有事に介[…続きを読む]

2025年11月5日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテ深読みリサーチ
きょうのゲストはゴールドマン・サックス証券の河野祥。今回のテーマは、海外で構造成長入りする企業。インフレの悪影響を受ける国内だけで展開しているスーパーから海外で成長を享受できるアパレルまで幅広いため、小売セクターを見る上では個別銘柄の選別が非常に重要。小売セクターマクロの見通しでは2024年、衣食住への支出が4~5%増加(家計調査ベース)。2026年は堅調な[…続きを読む]

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