WBC、侍ジャパン初戦、日本×チャイニーズ・タイペイの試合映像を紹介した。3回にタイムリーを放った岡本和真、話題となったのが侍ジャパンの新しいパフォーマンス「お茶点てポーズ」。試合後、岡本はお茶の器を上に持ち上げるようなポーズをとったことについて、後ろに捨てたと話した。本人にもよくわからないという。3回ウラ、先発の山本は制球が乱れ交代。満塁のピンチに藤平尚真がマウンドにあがり、三振でこの回0点に抑えた。4回、3番手として宮城大弥が登場、監督もキーマンとして名前を挙げていた。宮城は連続三振でこの回を無失点に抑えた。
