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「岸田氏」 のテレビ露出情報

谷原は「女性の新総裁が誕生することになってやっとガラスの天井が打ち破られたかと思うと同時に、だからといって自民党が変わるわけではない」、佐々木は「後ろで自民党の重鎮が堂々と見えている」、カズレーザーは「きょうは株価とか動くと思う」などとコメントした。視聴者から「高市新総裁に期待できること・できないこと」について意見を募集している。グラフィックファシリテーション・山田夏子は「決まっちゃったからには成功してほしい」と述べた。
フジテレビ政治部長・高田圭太が疑問「高市新総裁どんな人?」について解説する。高市氏をよく知る人によると、高市氏は信念が人一倍強くて気配り、目配り、おもいやりのある議員。手紙や御礼状をよく書くという。石戸は「経済政策は積極財政をかなり強く打ち出した方。強い保守的な主張を打ち出している方なので暫くの間は封じ込めていかないと野党との強調の中で難あり」、松嶋は「未来どうなるか、計画を知りたい」などとコメントした。
疑問「議員票“逆転”の裏で何が?」について解説。総裁選の1回目の投票で議員票については高市氏は3番目だった。決選投票では議員票が高市氏は149票、小泉氏は145票と逆転をしている。小泉氏側には石破氏と菅氏がついていた。総裁選当日の午前、麻生太郎最高顧問が自身の派閥の一員に対し「決選投票は高市に投票する」と話した。麻生派の多くが高市氏を支持したという。旧岸田派の林陣営は決選投票でどちらの候補に入れるかハンドサインで意思を共有していたという。高田は「あくまで岸田派であって、林さんに入れた岸田派以外の人というのはかなり高市さんに流れた」などと指摘した。茂木氏周辺の声によると、決選投票では麻生さんと一致した行動をとるとしていた。
疑問「人事どうなる?」について解説。高市新総裁の人事最新情報。幹事長には麻生派の鈴木俊一総務会長の起用が固まっている。小林鷹之元経済安全保障相は党四役か閣僚の起用が検討されている。茂木前幹事長は外相、木原前防衛相は官房長官での起用が検討されている。麻生氏は党の役員で処遇するかどうかが焦点。高田は「ある意味高市さんは麻生さんを後ろ盾にしながら党を回していかないと、高市さんも石破さんと同じくらい党内基盤は弱い」などと指摘した。石戸は「露骨ですよ。幹事長は選挙戦術を全部決められる立場にある」、「問題はどこの党と組むのか。国民民主党とちゃんと組めるのか」などとコメントした。視聴者からは「麻生さんと人事のことを相談しているようでは…今までと同じで期待できないです」などの声が寄せられている。高市新総裁が掲げる政策は給付付き税額控除、ガソリンと経由の暫定税率の廃止、所得税控除「年収の壁」引き上げ、中低所得者層の社会保険料負担軽減、外国人政策の厳格化。高田は「国民民主党との連携が浮上して行きている」などと指摘した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月25日放送 12:55 - 13:25 テレビ朝日
新婚さんいらっしゃい!(新婚さんいらっしゃい!)
仲睦まじい鳩を見て、こんな鳩のように幸せになりたいと思った政紀さんは結婚相談所に登録したという。そして登録4カ月目に甫美さんと出会った。甫美さんは登録してから3日後にお見合いのリクエストがあり、写真などでは大人しそうだったがプロフィールで海外旅行好きでバックパッカーというのを見て、意外とワイルドだと感じたという。当時はコロナ禍でお見合いはZoomで行うとつな[…続きを読む]

2026年1月25日放送 5:50 - 8:28 テレビ朝日
グッド!モーニング(ニュース)
来月に投開票が行われる衆議院選挙を前に警察庁の楠長官が全国の警察トップを集め、安倍元総理や岸田元総理の襲撃事件に触れ、「要人等に対する襲撃事件を二度と起こさせないという決意のもと警護に万全を期す必要がある」などと話した。

2026年1月24日放送 18:00 - 18:05 NHK総合
ニュース(ニュース)
会議には全国の警察本部長や警察庁幹部ら約110人が出席した。この中で警察庁の楠長官が最近の選挙情勢を踏まえ、安倍元首相の銃撃事件や岸田元首相への襲撃事件に触れ、強い決意のもと警護に万全を期す必要があるなどと訓示した。

2026年1月23日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
午後1時前、衆議院本会議場へと解散詔書が運ばれるころ議場では、新党中道改革連合の野田共同代表と安住共同幹事長が談笑する様子がみられた。そこに現れたのは斉藤共同代表で、野田氏と安住氏の間の席に。一方与党議員の握手攻めに笑顔で答えていたのは高市総理。本会議が始まると解散詔書が額賀議長に手渡された。議場では政界引退を表明した菅元首相と石破前総理、岸田元首相が握手す[…続きを読む]

2026年1月20日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
衆院解散等について、田崎史郎らによる解説。通常国会の冒頭解散は1992年以降で初となる。1月の解散は鳩山一郎内閣等の2回だけ。解散から投開票までの期間。石破前総理の時は18日間だった。岸田元総理の時は17日間だった。今回は16日間。現行の憲法下では衆院議員の在職日数は454日。後藤俊広は「あえてやるという熱量が昨日の会見で必要だったと思う。」等と解説した。田[…続きを読む]

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