昨シーズンで監督を退任した三浦大輔は気持ち的にはゆっくりしていると話す。退任後のバラエティーは今回が初めてだという。2人が仲良くなったきっかけについて、事務所が一緒だと明かした。2人で草野球も一緒にやるという。三浦大輔は監督を退任して草野球チームを作り、どこと対戦するかを考えた時に最初は小沢仁志のチームに頼んだと明かした。リーゼントスターズというチーム名だが髪型指定はないとのこと。チームメイトはパパ友などで、子ども世代も社会人になっているので一緒に野球ができるとも明かしていた。リーゼントスターズはピッチャーが元プロばかりで球のキレがすごかったなどと小沢仁志が話した。それでも小沢仁志のブルドッグスが初戦勝ったという。三浦大輔から小沢仁志に言いたいことがあるという。それは「俺に野球のアドバイスをしないでください!」ということ。小沢仁志は野球好きでドジャースの試合は全部見るという。大谷選手が好き過ぎて、大谷似翔平が来た時にも緊張したほどだという。三浦大輔について「打たれてもすぐ立ち直るっぽい」に対し◯と判定。その理由について、立ち直れなかったらやってられないなどと語った。それでもプロ生活の中で強烈に覚えているホームランが2本あるという。1つが2005年にカブレラに打たれた推定180m弾。
