出張なんでも鑑定団は新潟・発田市から、弟で空手をやっている石井哲弥さん寛弥さんが登場した。紹介の品は父親が去年燕市から持ち帰った「隕石」、調べてみると江戸時代に燕市に隕石が落下したことがあり溶けているような跡と特徴の磁石がくっつくということ。予想は100万円だったが、ただの鉄のかたまりとの評価だった。本物は鉄の比重が少なく軽いということで見本として持ってきたサハラ砂漠の隕石がプレゼントされた。
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