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「日本コロムビア」 のテレビ露出情報

ゲームセンターのカラオケにあった貼り紙には「12月の新譜」としてその月に発売された曲のタイトルがあった。この新譜という言葉は元々は琴を使った音楽の箏曲などの世界で新しい楽譜という意味で使われていたが、それが一般的になったのは日本にレコードが普及し始めた1910年頃からであった。【譜】という漢字は記録という意味があり、当時レコードは音を記録するものという意味で音譜と呼ばれており「♪ 音符」とは別物であった。そのため大手レコード会社が新しいレコードを新音譜という名で販売し、その後それが新譜になったとのこと。音楽メディアの主流がCDになっても、新曲はまだ新譜と呼ばれていたが現在は「ニューソング」「最新配信曲」などと表記されるようになり番組が調べたところ大手CDショップに「新譜」という言葉はなかった。そして令和世代は新曲に引きがない様子だがかつては注目のアーティストの楽曲やニューアルバムは発売前にCDを予約し、買った後に初めて曲を聴いていた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月29日放送 19:00 - 21:00 フジテレビ
奇跡体験!アンビリバボー(キセキの爆誕SP)
のちのレジェンドのプロフィールから誰かを予想する。彼が出したレコードが売れなかったため、多くのCMソングを歌った。そんな中、のちの有名人と知り合いになり2人で即興ソングを歌って夜の繁華街で有名になった。1976年にTBSの「ハッスル銀座」に出演。トークコーナーのMCを務め、即興ソングを披露した。解散したバンドの元メンバーが新しくバンドを結成し、オリコン1位を[…続きを読む]

2026年4月29日放送 19:00 - 21:54 テレビ朝日
昭和の名曲 歌うランキングSHOW(昭和の名曲 歌うランキングSHOW)
昭和の芸能界には端正なルックスで日本中を虜にした二枚目スター俳優で歌でも活躍したスターがいた。番組が厳選した6人の歌唱シーンを特集、題して「歌う二枚目スター列伝」。まず1人目は「渡り鳥シリーズ」が話題となった日活2大スターの1人・小林旭。ダイナマイトのような爆発するほど強烈な男と言われたことがマイトガイの由来だという小林旭はシングル150枚以上のシングルをリ[…続きを読む]

2026年4月28日放送 19:57 - 20:42 NHK総合
うたコン昭和歌謡で楽しまナイト!
続いて昭和40年代ヒットメドレー。時代は高度経済成長期。夜の街を舞台に大人の恋模様を歌ったムード歌謡やエレキブームに端を発したグループサウンズが音楽シーンを席巻。昭和歌謡を代表するシンガーが次々とデビューしたのもこの頃。新御三家として人気を集めたのが西城秀樹、郷ひろみ、野口五郎。

2026年4月26日放送 2:10 - 2:35 テレビ東京
ゴッドタン(エンディング)
エンディング映像。Maki「Art」のMV。

2026年4月19日放送 2:35 - 3:05 テレビ東京
ヴィクトリーグ!名曲10連発 最強ものまね軍団とカラオケパフォーマンスバトル
中村竜大が、中西保志「最後の雨」を歌いながらコーヒーをドリップした。中村の合計得点は、149.513点。
郷ひろみ「よろしく哀愁」は、オリコン1位を獲得した。ほいけんたが、郷ひろみ「よろしく哀愁」を歌った。ほいけんたの合計得点は139.07点で、1回戦は中村竜大が勝利した。

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