バスケットボール・アジアカップで男子日本代表がアジアナンバーワンを目指し、シリアとの初戦に臨んだ。チーム最年長・富樫勇樹選手が第1クオーター終了間際にスリーポイントシュートを決めた。その後はミスは続き、シリアに逆転を許す。第3クオーターでホーキンソン選手がシュートを決め、日本が逆転。スリーポイントが武器の富永啓生選手もこの日最初のスリーを決めた。第4クオーターの日本の3Pシュート成功率は100%。日本99-68シリア。
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