ソフトバンクグループの決算発表について大橋は「チャレンジャー・グレイ・アンド・クリスマスが公表した10月の人員削減数が非常に高いということが注目され、株式市場にネガティブに影響したというのがあった。アメリカでは若年層の失業率が10%を超えてきている」、村松は「ソフトバンクグループの株価は10月単月で約45%上昇した。AIはバブルじゃないかみたいな懸念が出てきた」、「孫正義会長が以前から言っているAIのさらなる次の時代のプラットフォーマーになるという布石になっているが結構遠い」などと指摘した。
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