9月開催の東京2025世界陸上の日本代表記者会見で北口榛花は「自国開催の世界陸上は最初で最後と競技人生を通して思うので、金メダルを取れるようしっかり準備して臨みたい」と語った。女子1500mと5000mに出場の田中希実は「2種目で勝負できるよう頑張りたい」、男子110mハードル・村竹ラシッドは「自国開催の世界陸上に出場でき非常に嬉しい」などと話した。七夕の短冊に北口は「やりがまっすぐとびますように」と願いを込めた。
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