第1次高市内閣の閣僚の資産が公開された。公開された資産は家族の分も含まれ、土地と建物の評価額は固定資産税の課税標準額となっており、預貯金に普通預金と当座預金は含まれていない。高市総理大臣は3206万円で貸付金が3000万円あり、林総務大臣は1億5088万円で18万1699株の株式とゴルフ会員権3口を保有などとなっている。高市首相と閣僚の平均は6641万円で小泉防衛相や茂木外務大臣ら5人が1億円を超えている。
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