飼育員が餌の魚をあげようとした瞬間、巨大な魚が飼育員の腕をガブリ。これは北海道・標津サーモン科学館で行われているチョウザメの腕ガブSHOW。チョウザメはサメの仲間ではなく古代魚の一種で歯がない。標津サーモン科学館・市村政樹館長は「痛いときは痛い」などとコメント。指パクなら体験可能で、これまでけがをした人はいない。腕ガブSHOWは明日まで。
住所: 北海道標津郡標津町北1条西6-1-1-1
URL: http://www.shibetsu-salmon.org/
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