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「横浜高校」 のテレビ露出情報

きのう行われたプロ野球ドラフト会議。番組ではきのうまでの4日間、プロ注目の5人の高校生たちを紹介してきた。彼らの運命の1日はどうだったのか。全国!高校生ニュース~ウチの学校のドラフトくん~結果発表。
まずは、横浜の二刀流、横浜高校の奥村くん。運命のドラフト当日、ドラフトの結果を見守りに滋賀県から奥村くんのお母さんが駆けつけていた。親友とお母さんが見守る中、3位で千葉ロッテマリーンズが指名。会見では少し緊張していた奥村くんだが、チームメイトに囲まれると笑顔を見せていた。
次は、幼なじみの大親友コンビ。中学時代から世代屈指の強打者、神村学園の主砲今岡くんと、入学前は無名ながらも高校でエースにのぼり詰めた早瀬くん。阪神タイガースから早瀬くんが4位で指名。さらに、今岡くんも埼玉西武から育成2位で指名。2人揃ってプロになることができた。
次は、仙台育英高校の絶対的エース、吉川くん。運命のドラフト当日、名前が選ばれない中、下位指名へ。結果、指名なし。吉川くんは、「マジ本当すみません。本当にいい報告したかったけど指名漏れで、3年後と4年後にまたチャンスがあって、そこで絶対に指名されるように頑張るから待っててほしい」とコメントした。
次は、大怪我から奇跡の復活をした健大高崎高校の佐藤くん。迎えたドラフト当日、オリックス・バファローズが3位で指名。さらに、苦楽をともにした石垣くんも千葉ロッテマリーンズがドラフト1位で交渉権を獲得。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月28日放送 1:15 - 1:35 テレビ朝日
甲子園への道(甲子園への道)
第108回 全国高校野球選手権大会、静岡大会決勝は聖隷クリストファーvs常葉大菊川。高部陸(聖隷クリストファー)は世代屈指の150キロ左腕。この試合で150キロを記録、8回まで2安打無失点。2-4、聖隷クリストファーが2年連続2回目の全国出場。今大会注目の織田投手(横浜)、末吉投手(沖縄尚学)と異なり、高部はまだタイトル獲得がない。

2026年7月27日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネル(ニュース)
夏の甲子園の代表校が続々決定。静岡大会では聖隷クリストファーが4対2で甲子園の出場が決定した。来週水曜から始まる第108回全国高校野球選手権大会の前に各地で決勝が行われていた。第108回全国高校野球選手権東東京大会では関東第一と二松学舎大付が対戦した。試合は関東第一の打線が圧倒した。10対4で勝利し、夏の甲子園の出場を決めた。岡山では岡山学芸館と倉敷商業が対[…続きを読む]

2026年7月27日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビめざスポ
夏の高校野球・神奈川大会の決勝。プロもメジャーも注目の横浜のエース・織田翔希投手が圧倒的なピッチングを見せた。初回から150キロ超えのストレートを連発。力強いピッチングで5回まで無失点に抑える。すると横浜の強力打線が爆発。9回までに11得点と大量リードを奪う。そして迎えた最終回、優勝まであとアウト1つの場面で織田投手がさらにギアを上げる。自己催促の157キロ[…続きを読む]

2026年7月27日放送 0:25 - 1:23 TBS
S☆1(スポーツニュース)
全国高校野球選手権大会・神奈川大会決勝:横浜vs桐光学園。夏の甲子園をかけた神奈川大会決勝に、ドラフト1位候補・横浜の織田翔希が登場。この日、投じた最初のストレートは153km。その後、次々と三振を奪っていく織田は9回、球数が120球を超える中、自己最速に並ぶ157キロを記録。横浜11-1桐光学園で、横浜が2年連続22回目の優勝。

2026年7月26日放送 23:55 - 0:55 日本テレビ
Going!(スポーツニュース)
U18日本代表候補選手の強化合宿を赤星憲広が取材。プロ注目の42選手が奈良県に集結。赤星が絶賛した逸材は横浜高校エースの織田翔希。武器は最速157キロのストレート。勝たせるピッチャーになりたいと話した。松坂大輔以来28年ぶりの夏の甲子園優勝を目指す。

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