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「気象庁」 のテレビ露出情報

愛知県でも渇水で野菜に影響が出ている。干ばつの影響が大きいダイコンは通常のサイズより短いのが分かる。田原市周辺では1月の降水量が0.5mmで、統計開始以来1月として最少雨量。冬野菜のキャベツ、ブロッコリーも徐々に干ばつの影響が出ているという。渥美半島では豊川用水が使われていて、水源の一部となっているのが宇連ダム。冬場の渇水は19年ぶり。ダムの水位が極端に下がったため、本来水に沈んでいる岩肌やトンネルなどがむき出しになっている。この時期の平均貯水率は58%だが、きょうは5.7%まで下がっている。気象庁は太平洋側では2月末まで平年よりも雨が少ない状態が続くとしている。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年2月17日放送 16:48 - 19:00 テレビ朝日
スーパーJチャンネルnewsのギモン
1994年の平成の大渇水。福岡件県では大企業な断水が長時間にわたり起きていた。博多駅の公衆トイレは夜間は使用禁止となった。295日間の給水制限が行われた。気象庁は少雨の状況が1カ月程度続く見通しだとしている。

2026年2月17日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタ(ニュース)
気象庁は記録的少雨になっているとして太平洋側等に対して少雨に関する気象情報を発表した。東北地方の太平洋側等では30年に一度レベルの記録的少雨になっている。西日本の太平洋側等での先月の降水量は1月として統計史上、最も少なかった。気象庁は火の取り扱いに注意を呼びかけている。

2026年2月17日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!(ニュース)
東日本の太平洋側と西日本で続く“30年に1度”の雨の少ない天気。東京・日野市などを流れる1級河川の浅川は川底の石がむき出しの状態となっていた。渇水により田植えやフルーツの水あげに支障をきたすと危惧されている。東京の水がめ、小河内ダムの貯水率も40%を切った。平成以降の最低値を下回る水準。名物の「とろろそば」を出す陣屋は村がダムの底に沈んだ後も地域を見守り続け[…続きを読む]

2026年2月17日放送 13:55 - 15:50 日本テレビ
情報ライブ ミヤネ屋(ニュース)
西日本は1946年の統計開始以降1月として1位の少雨となっている。気象庁が発表した今後1か月の見通しがによると、東日本太平洋側と西日本は降水量の少ない状態が続く見込みで、北日本太平洋側はほぼ平年並みの降水量を予測しているが、これまでの少雨の状態が解消される可能性が小さい。あすは北日本などで雨や雪、強風となる予想。3連休は気温が上昇し、最終日は雨、雪崩・落雪に[…続きを読む]

2026年2月17日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,NEWS
30年に一度と言われる記録的な雨の少なさで東京では川が干上がるなど各地で水不足が深刻化。今後も1か月程度降水量が少ない見通し。東京・日野市にある一級河川「浅川」は歩けるほどに干上がっていた。45日間の東京都心の降水量(気象庁より)は平年の約20%となっている。奥多摩町の小河内ダムでは貯水率が39.8%と平成以降の最低値を下回り、東京都が節水を呼びかける事態と[…続きを読む]

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