方向音痴あるある。辻は歩いていて画面(景色)が変わると混乱する。狩野は看板や広告を目印にしているが、都内のそれはすぐに変わってしまうので覚えられない。太田は駐車場でどこに停めたかを覚えられず、妻に「アルファードなくした」と報告しタクシーで帰宅。狩野はキーのロック解除ボタンを連打しながら探している。品川は動くものを目印に覚えようとしてしまう。那須川天心の試合を見に行った際、ビールの売り子を目印に席を覚えトイレに行ってしまったので戻ってくると分からなくなった。狩野はテーマパークが苦手。通れなくなっている道があるため。秋定は「テーマパークの地図はファンタジーすぎて分からない」と指摘。最初にきた地点も把握できていないので戻れない。
方向音痴あるある。品川が困るのは大先輩と一緒に行った店でも覚えられないこと。再び行くことになった際、少しなめてる別の先輩に道を聞いている。秋定は道を覚える行為に脳を使ってしまい思い出がなくなってしまうのが不安。太田が苦手なのは東京駅とその周辺。乗り換えで15分くらい歩かされるため。看板を見て歩いていても途中で消えてしまうという。華丸は映画「8番出口」を見ていて驚きよりも共感した。阪本はGoogleマップに駅構内の地図情報が載っていないことが不満。秋定は偶然良い店を見つけても道を覚えられないので再び行けない。
方向音痴あるある。華丸は事前に調べようにもそもそもiPhoneが苦手。分からなくなったら一度電源を落としている。秋定が苦手なのは「右曲がって左」。狩野は「Google マップ」を使う際、自分の位置を示すアイコンの方向が正しいかを確認するため一周する。品川は少し歩いて位置情報が正しいかを確認する「捨て歩き」をしている。太田はナビ通りに行っても「周辺に到着しました」と突き放されるのが不満。狩野は「まもなく」の感覚が分からない。ナビに「斜め右」と言われても、それがどの道を示しているのか分からない。太田は自分が迷っていることにも気づかないので、到着して初めて気づく。コストコを目指したところ「コスト光化学センター研究所」にたどり着いたことも。
方向音痴あるある。華丸が行くのが初めての千葉のゴルフ場に行ったときのこと。ナビに従ってアクアラインに向かうはずが、逗子(当時はマメコと呼んでいた)のフェリー乗り場に到着。フェリーでゴルフ場まで行った。阪本は道路や通りの名前自体が不満。「うさぎさん通り」など分かりやすい名前にしてほしい。狩野は「迷わない」という自信があるので確認を怠りがち。カラオケボックスで部屋を間違えることがよくある。華丸が覚えられないのは似たようなものが多いスナックの店名。品川は旅行で米ペンタゴンに行こうとバスに乗った際、田舎町のほうに連れて行かれ不安になり途中下車。Uberでペンタゴンまで行ってもらったところ、最初にいた場所がペンタゴンだった。
方向音痴あるある。狩野は仕事で迷ったらマネージャーに電話。確認してもらっている間にその場で待っていられず歩いてしまう。秋定は道に迷う前提で30分前に到着するようにしているが、早めについてカフェに行き迷ってしまう。辻はライブ会場の裏口を覚えられない。一般入場口で受付に「出演者です」と言ったのに止められ困惑していると、そこは松山千春のコンサート会場だった。品川は長渕剛のコンサートに行った際、長渕っぽい服装の人についていき迷わないようにするはずが、その人はただのアイドルファンだった。辻は自分が迷わないよう相方に先導してもらっている。揉めたあとだとそれを頼むが気まずい。阪本も同様だが、中谷が最近帽子を被るようになったので見つけづらくなった。
方向音痴あるある。太田が苦手なのはホテルでいうフロントなど「拠点」が1階じゃない建物。テレビ朝日のアーク放送センターは入口が地下1階。どの階に行けばいいのか分からないので虱潰しに当たっている。メイクルームは出入り口が2か所。辻はここで出口を間違えた際、ついでに先輩に挨拶した。阪本は間違って黒柳徹子の楽屋に入ったことがある。華丸は道に迷った際、後輩から上から目線でマウントを取られるとムカつく。方向音痴ではない土田によると、方向音痴は末っ子に多い。今回の出演者について「みんな天真爛漫でかわいい」とした。実際、出演者7名のうち5名は長男。
方向音痴あるある。品川が困るのは大先輩と一緒に行った店でも覚えられないこと。再び行くことになった際、少しなめてる別の先輩に道を聞いている。秋定は道を覚える行為に脳を使ってしまい思い出がなくなってしまうのが不安。太田が苦手なのは東京駅とその周辺。乗り換えで15分くらい歩かされるため。看板を見て歩いていても途中で消えてしまうという。華丸は映画「8番出口」を見ていて驚きよりも共感した。阪本はGoogleマップに駅構内の地図情報が載っていないことが不満。秋定は偶然良い店を見つけても道を覚えられないので再び行けない。
方向音痴あるある。華丸は事前に調べようにもそもそもiPhoneが苦手。分からなくなったら一度電源を落としている。秋定が苦手なのは「右曲がって左」。狩野は「Google マップ」を使う際、自分の位置を示すアイコンの方向が正しいかを確認するため一周する。品川は少し歩いて位置情報が正しいかを確認する「捨て歩き」をしている。太田はナビ通りに行っても「周辺に到着しました」と突き放されるのが不満。狩野は「まもなく」の感覚が分からない。ナビに「斜め右」と言われても、それがどの道を示しているのか分からない。太田は自分が迷っていることにも気づかないので、到着して初めて気づく。コストコを目指したところ「コスト光化学センター研究所」にたどり着いたことも。
方向音痴あるある。華丸が行くのが初めての千葉のゴルフ場に行ったときのこと。ナビに従ってアクアラインに向かうはずが、逗子(当時はマメコと呼んでいた)のフェリー乗り場に到着。フェリーでゴルフ場まで行った。阪本は道路や通りの名前自体が不満。「うさぎさん通り」など分かりやすい名前にしてほしい。狩野は「迷わない」という自信があるので確認を怠りがち。カラオケボックスで部屋を間違えることがよくある。華丸が覚えられないのは似たようなものが多いスナックの店名。品川は旅行で米ペンタゴンに行こうとバスに乗った際、田舎町のほうに連れて行かれ不安になり途中下車。Uberでペンタゴンまで行ってもらったところ、最初にいた場所がペンタゴンだった。
方向音痴あるある。狩野は仕事で迷ったらマネージャーに電話。確認してもらっている間にその場で待っていられず歩いてしまう。秋定は道に迷う前提で30分前に到着するようにしているが、早めについてカフェに行き迷ってしまう。辻はライブ会場の裏口を覚えられない。一般入場口で受付に「出演者です」と言ったのに止められ困惑していると、そこは松山千春のコンサート会場だった。品川は長渕剛のコンサートに行った際、長渕っぽい服装の人についていき迷わないようにするはずが、その人はただのアイドルファンだった。辻は自分が迷わないよう相方に先導してもらっている。揉めたあとだとそれを頼むが気まずい。阪本も同様だが、中谷が最近帽子を被るようになったので見つけづらくなった。
方向音痴あるある。太田が苦手なのはホテルでいうフロントなど「拠点」が1階じゃない建物。テレビ朝日のアーク放送センターは入口が地下1階。どの階に行けばいいのか分からないので虱潰しに当たっている。メイクルームは出入り口が2か所。辻はここで出口を間違えた際、ついでに先輩に挨拶した。阪本は間違って黒柳徹子の楽屋に入ったことがある。華丸は道に迷った際、後輩から上から目線でマウントを取られるとムカつく。方向音痴ではない土田によると、方向音痴は末っ子に多い。今回の出演者について「みんな天真爛漫でかわいい」とした。実際、出演者7名のうち5名は長男。
