千葉県流山市で、3人の天才が考えた令和の新屋台の売上対決。MC佐久間&ギャル曽根の「進化系チョコバナナ」、経営の天才SHOWROOM前田の「利き屋台」、劇団ひとりの「魔女のクレープ屋さん」。そこへ、前田が現場視察に訪れた。利き屋台の横に2つの宝箱を設置し、2回連続で正解したら景品がもらえる仕組みを追加しリピーターを狙う。景品はお菓子の詰め合わせ、3回連続で正解したら高級フルーツとなった。すると早速、家族連れやカップルが連続で挑戦していた。進化系チョコバナナ屋台にも新たな動きが、佐久間&ギャル曽根も新メニューを発動。甘じょっぱ系ウインナー串を追加すると、早々に注文が入っていた。一方、前半戦苦戦していた魔女のクレープは、おやつの時間になると行列ができていた。さらにここで劇団ひとりも新たな秘策を投入、暗くなる夕方にLEDライト入りの光るクレープを販売するという。
夕方4時、買い物を終えたファミリー層が広場に流れ込み、各屋台ラストスパート。しかし、劇団ひとりの思いとは裏腹にあたりはまだまだ明るい様子。各屋台最後の追い込みへ。そして午後5時、営業終了となった。
夕方4時、買い物を終えたファミリー層が広場に流れ込み、各屋台ラストスパート。しかし、劇団ひとりの思いとは裏腹にあたりはまだまだ明るい様子。各屋台最後の追い込みへ。そして午後5時、営業終了となった。
